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	<title>デジコム</title>
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	<description>不動産・建築関連のホームページ制作、ネットワーク関連商品やソフトウェアの提案・トラブル情報の解決やサポート情報をご提供しています</description>
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		<title>不動産仲介業に求められていること</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[
なんか大げさなタイトルになってしまいましたが、言いたい事はシンプルです。
お客様は、住宅購入をする際に少なからず不安を抱えている事でしょう。
その不安ってどんな不安なのでしょうか？
不動産営業マンが、『このお客 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6690-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>なんか大げさなタイトルになってしまいましたが、言いたい事はシンプルです。</p>
<p>お客様は、住宅購入をする際に少なからず不安を抱えている事でしょう。</p>
<p>その不安ってどんな不安なのでしょうか？</p>
<p>不動産営業マンが、『このお客様は買ってくれるお客様だ！』　と判断する基準はなんでしょうか。</p>
<p>フィーリングが合うから、物件を見て夢を描いているお客様が楽しそうだったから、たくさんの話ができたから、・・・</p>
<p>色々あると思いますが、これらの出来事に気の利いた相槌を打てたところで、買ってくれるお客だまだ！という判断は速いように感じます。</p>
<p>お客様の不安にしっかりお答出来る営業マンに信用が行くというセオリーからいえば、おおかた『お金』の不安の解決なのではないでしょうか。</p>
<p>この部分を先に解決するか、お客様のテンションを上げるだけ上げて、最後に解決しようとするかでは、結果が異なると思います。</p>
<p>お客様の最大の不安がお金なのであれば、不動産仲介業に求められるのは、その部分のサービス向上なのではないかと思います。</p>
<p>それは、ローンを通してあげると言う事ではなく、そのお客様が無理なく購入できる資金計画をして、適切な物件を紹介するという事だと思います。</p>
<p>年収480万円の人に3980万円の新築戸建を販売したら、返済できないに決まっているわけです。</p>
<p>それでも3980万円のものしか紹介できないのは売主で十分なわけで、仲介業者の立場からすれば、2280万円の中古マンションや2480万円の借地権でもいいわけです。</p>
<p>資金計画をしてみれば、お客様も納得するし、そこまでの説得力を持ってお客様に対応していれば成約率も上がります。</p>
<p>お客様が住宅ローンを支払っている間には色々なことが起こります。</p>
<p>電化製品の買い替えや、子供の成長や、病気やケガなど、そんなイレギュラーな事がある度に、その家計が資金難になるようなライフプランをお勧めしても、住宅を購入できたという感謝は長続きするものではありません。</p>
<p>仲介業者の方々は今一度、資金計画をサービスとして、他社との差別化として、考えられるとよいのではないかと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPressで社員一覧を写真とプロフィール付きで表示する方法　【ユーザーマニュアル】</title>
		<link>http://djcom.jp/6713-entry.html</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 10:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[質問回答集]]></category>

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		<description><![CDATA[
社員社員とプロフィールをスタッフ紹介ページに一覧表示する
スタッフ紹介ページに各社員様の写真とプロフィールを掲載する方法をご説明いたします。
１．各自、ご自身のアカウントでWordpressにログインしてください &#8230; <a href="http://djcom.jp/6713-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<h2>社員社員とプロフィールをスタッフ紹介ページに一覧表示する</h2>
<p>スタッフ紹介ページに各社員様の写真とプロフィールを掲載する方法をご説明いたします。</p>
<p>１．各自、ご自身のアカウントでWordpressにログインしてください。</p>
<p>2.左サイドバーからプロフィールをクリックしてください。</p>
<p>3.プロフィール欄に自己紹介を入力してください。</p>
<p>4.参照ボタンから写真を追加してください</p>
<p>5.ユーザー情報の更新ボタンをクリックして完了です。</p>
<p><a href="http://www.djcom.jp/wp-content/uploads/manual_staff-prof.swf" rel="shadowbox[post-6713];width=640;height=385;" target="_blank">動画マニュアル</a>を参考にしてください。</p>
<p>http://www.djcom.jp/wp-content/uploads/manual_staff-prof.swf</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>立石フェスタ２０１０　明日！！　9月4日（土）</title>
		<link>http://djcom.jp/6701-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6701-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 07:16:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[立石フェスタ]]></category>

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		<description><![CDATA[
デジコムでも力を入れてメディア制作に取り組んできました、立石フェスタ２０１０がいよいよ明日に迫りました。
是非多くの皆様のご来場をお待ちしております。
立石フェスタの公式WEBサイト

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>デジコムでも力を入れてメディア制作に取り組んできました、立石フェスタ２０１０がいよいよ明日に迫りました。</p>
<p>是非多くの皆様のご来場をお待ちしております。</p>
<p><a href="http://festa.tateishi-syo-ren.com/" target="_blank">立石フェスタの公式WEBサイト</a></p>
<p><a href="http://festa.tateishi-syo-ren.com/" target="_blank" title="立石フェスタ公式WEBサイト"><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2010/09/123-300x245.jpg" title="立石フェスタ公式WEBサイト" width="300" height="245" class="alignnone size-medium wp-image-6702" /></a></p>
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		<item>
		<title>売上が上がらない時の意識と行動</title>
		<link>http://djcom.jp/6688-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6688-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 00:05:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[
売上が上がらないとへこみますよね。
このままずーと売れなかったらどうしよう・・・。そんなふうに感じてしまいます。
そんな時は、意識と行動が負のスパイラルに入ります。
行動は意識が決めていますから、意識が負のスパ &#8230; <a href="http://djcom.jp/6688-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>売上が上がらないとへこみますよね。</p>
<p>このままずーと売れなかったらどうしよう・・・。そんなふうに感じてしまいます。</p>
<p>そんな時は、意識と行動が負のスパイラルに入ります。</p>
<p>行動は意識が決めていますから、意識が負のスパイラルに入ると行動までもがおかしくなり、結果が出なくなるわけです。</p>
<p>そんな時にどんな意識でどんな行動をとってしまうかと言うと、売上を上げなければと思い、今ある顧客や人脈の中から何とか売り上げを上げようと行動します。</p>
<p>しかし、</p>
<p>おそらくその行動はいつも行っている行動であり、その行動が負のスパイラルを作り出しているのですから同じ行動をとったとしても、その負のスパイラルから抜け出す事はできません。</p>
<p>そもそもその行動自体が顧客から受け入れられていないわけですから、同じ事を広範囲にやったとしても影響力のある結果として現れません。</p>
<p>それじゃあどうすればいいのか？</p>
<p>私が良くやる事は、『新しい商品やサービスを探しに行く。』　です。</p>
<p>私も負のスパイラルに迷い込むことがあります。</p>
<p>そんな時には、新しい商材を探しに行ったり、自分とは異なるアイデアを持った人に会いに行ったりします。</p>
<p>そうすると、不思議とその商材が自分の顧客にもうけるような気がしてきます。</p>
<p>何よりも、商材探しの為にお会いした人たちから、逆に仕事の話があったりします。</p>
<p>ちょっといつもと違う行動をとってみると、負のスパイラルのベクトルが修正されていきます。</p>
<p>顧客開拓から取引先開拓に意識を変えてみる。</p>
<p>取引先開拓から社内に意識を変えてみる。</p>
<p>そんな意識の変化が行動を変えてくれるのだと思います。</p>
<p>大変な時期ではありますが、負のスパイラルに入らないようにしたいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>組織改善にある壁</title>
		<link>http://djcom.jp/6685-entry.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 16:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[
デジコムでは、最近組織改善に再度着手しています。
以前も業務改善を社内で行い、基本業務の効率化を図ることができましたが、事業を行っていくにつれて問題は大きくなっていきます。
今ある問題を唯一解決できる手段としては &#8230; <a href="http://djcom.jp/6685-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>デジコムでは、最近組織改善に再度着手しています。</p>
<p>以前も業務改善を社内で行い、基本業務の効率化を図ることができましたが、事業を行っていくにつれて問題は大きくなっていきます。</p>
<p>今ある問題を唯一解決できる手段としては、『何もしない・・・』　と言う事が有りますが、それでは事業が成り立ちません。</p>
<p>ですので、以前よりもスケールアップした組織改善を行っています。</p>
<p>業務を遂行するスピード　＝　キャッシュを生み出すスピード</p>
<p>の改善に着手しています。</p>
<p>デジコムはもともと、ソフトウェア販売やネットワーク構築などが利益の柱になる業務でしたが、リーマンショック後、企業の設備投資が鈍化し、デジコムとしても新しい商材を生み出す事が必要になりました。</p>
<p>不動産業や建設業のニーズは業務効率から営業効率へとシフトし、集客や追客のソリューションが求められている時期でした。</p>
<p>その中で、デジコムが作り出したのが、Wordpress（ワードプレス）というブログシステムを利用した商品　『Hublog』　です。</p>
<p>当初の作り始めでは、開発の壁、商品化の壁にあたり、徹夜続きの日々が続きましたが、スタッフのモチベーションとしては、新たな物を造り出すという意欲と商品の可能性に社内は活気づいていました。</p>
<p>開発期から花形商品に成長するプロセスで、未来への展望と希望で非常にポジティブな壁です。</p>
<p>おかげさまでデジコムの不動産業向けホームページ　『Hublog』　も順調に導入数を増やしていっています。</p>
<p>今現在の壁は、花形商品からどのように商品を成熟させるかです。</p>
<p>どちらかというと、業務をルーチン化させ生産性を上げるための壁です。</p>
<p>開発期のエキサイティングな壁と違い、この壁には非常に淡々とした壁が、たくさん訪れます。</p>
<p>私自身は常にエキサイティングなのですが、実際に作業を行う社員にとっては、創造力よりも作業力を問われ苦しい時期だと思います。</p>
<p>社内の意識としては、大きな想像よりもこまやかな気配りが重要になってきていることを感じています。</p>
<p>それがゆえに、私の作業の指示が以前よりも細かくなってきている事に気づきましたが、それが社員の独創性をそぎ落とす結果になってしまっているという事も感じます。</p>
<p>これが開発期にはないさらに高い壁であると思います。</p>
<p>ルーチン化されてきている社内の業務にどのように活気を吹き込むか？</p>
<p>生産性が上がり、利益率が向上すれば社員のモチベーションは上がるのかと言えばそうではないという壁が高く感じます。</p>
<p>やはり、この商品が持つ意味、デジコムはいったい何がしたい会社なのか？</p>
<p>これらを社員と深く共有し共感する時期なのだと思います。</p>
<p>デジコムの理念は、</p>
<p>【地域社会にITで貢献する】　です。</p>
<p>Hublogのコンセプトは、</p>
<p>【様々なコンテンツをネットワークのHUB（ハブ）のようにつなぐ】　です。</p>
<p>Hublogの目的は、</p>
<p>【地域経済に利益を生み出す】　いわゆる集客です。</p>
<p>不動産業や建設業は、人の住む重要な都市開発の役割を担い、そこに住み経済活動を営む方の収益や人口が増えれば、また不動産業や建設業も潤う。</p>
<p>この情報流通活動を後押しする事がデジコムの目指すところです。</p>
<p>その部分を今一度再認識し、今ある壁を乗り越えていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>かつしかシンフォニーヒルズにて　不動産業向け顧客管理CRM無料セミナー開催　8月26日（木）</title>
		<link>http://djcom.jp/6671-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6671-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 18:16:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[CRM]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業]]></category>
		<category><![CDATA[顧客管理]]></category>

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		<description><![CDATA[
かつしかシンフォニーヒルズにて、不動産業向け顧客管理CRM無料セミナーを開催いたします。
せっかくの反響、他決していませんか？
ホームページのアクセス解析機能も付いた顧客管理CRMです。
ホームページからのお問 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6671-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>かつしかシンフォニーヒルズにて、不動産業向け顧客管理CRM無料セミナーを開催いたします。</p>
<p>せっかくの反響、他決していませんか？</p>
<p>ホームページのアクセス解析機能も付いた顧客管理CRMです。</p>
<p>ホームページからのお問合わせはどのようにして生まれたのかを分析し、反響のあったお客様への活動履歴も残します。</p>
<p>活動履歴も単に履歴を残すという事ではなく、顧客の行動を分析する事も可能にしました。</p>
<p>反響メールに対しての返信メールは果たして読まれているのだろうか？</p>
<p>呼んでいたとするとどの物件に対して反応が良かったのか？</p>
<p>これらの事が解ると、その後の営業活動に大きく差が出ます。</p>
<p>タイミング勝負の営業から戦略的な営業活動へ</p>
<p>そんな事をお考えの方は、ぜひセミナーへお越しください。</p>
<p>《セミナー同時開催》</p>
<p>船井総合研究所　江尻氏</p>
<p>『不景気の今、不動産会社がやるべきたった一つの事』　と題しまして、講演させていただきます。</p>
<p>【開催情報】　※無料セミナーです。お気軽にご参加ください。</p>
<p>日時　：　8月26日（木）　PM6:30～PM8:30まで</p>
<p>場所　：　かつしかシンフォニーヒルズ別館　ビジュアルルーム<br /> 《葛飾区立石6-33-1》</p>
<p>講師　：　株式会社KPS　平 克介<br /> 船井総合研究所　江尻 高宏</p>
<p>予約不要</p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>立石フェスタ2010　9月4日（土）　立石最大のお祭りに参加しよう！</title>
		<link>http://djcom.jp/6668-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6668-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 18:02:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[
今回デジコムでは、立石フェスタ２０１０の公式WEBサイトの制作やTシャツデザイン、ポスターデザイン、横断幕デザインなど、立石フェスタ２０１０のお手伝いをさせて頂きました。
セイズインターナショナルの及川社長様のお引 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6668-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>今回デジコムでは、立石フェスタ２０１０の公式WEBサイトの制作やTシャツデザイン、ポスターデザイン、横断幕デザインなど、立石フェスタ２０１０のお手伝いをさせて頂きました。</p>
<p>セイズインターナショナルの及川社長様のお引き合いで始まった立石フェスタへの参加ですが、地元葛飾のイベントに協力出来る機会を与えて頂き大変感謝しております。</p>
<p>ポスターデザインやサイトの構築など、ヘビーな作業が盛りだくさんでしたが、立石フェスタ当日が盛り上がればと思います。</p>
<p>立石フェスタは第8回目ですが、立石商店連合会の会議などに出席させていただくと、びっくりするくらいスピーディーに物事を決めていきます。</p>
<p>これは商店会のイベントを催すためのノウハウが詰まっているな。　と実感しました。</p>
<p>ITを通じて地域へ貢献することが理念のデジコムにとって、とても刺激的な仕事です。</p>
<p>これから大詰めの仕事もありますが、立石フェスタに参加したみなさんが楽しめ、大きな問題もなくイベントが盛り上がるように、役割をはたしていければと思います。</p>
<p>皆様、ぜひ立石フェスタ２０１０にお越しください。</p>
<p><a href="http://festa.tateishi-syo-ren.com/" target="_blank">立石フェスタ２０１０公式WEBサイト</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>中古住宅流通市場の為の工務店3点セット</title>
		<link>http://djcom.jp/6660-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6660-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 17:09:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[インスペクション]]></category>
		<category><![CDATA[家歴管理]]></category>
		<category><![CDATA[工務店]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=6660</guid>
		<description><![CDATA[
中古住宅の流通を促進しようと、建築業界では様々な変化が起こってきています。
長期優良住宅、住宅履歴管理、ホームインスペクション、コンストラクションマネージメント、エコ住宅など、今までにやった事がないような事ばかり、 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6660-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>中古住宅の流通を促進しようと、建築業界では様々な変化が起こってきています。</p>
<p>長期優良住宅、住宅履歴管理、ホームインスペクション、コンストラクションマネージメント、エコ住宅など、今までにやった事がないような事ばかり、建築業界は強いられています。</p>
<p>しかしながら、これらの事項のすべてを避けて通る事は出来ないでしょう。</p>
<p>なぜなら、ほとんどの事柄ができていて当然の事が多いからです。</p>
<p>家を建てたり修復したりしたら履歴を残しましょう、定期的にまたは、売却時には家の瑕疵調査をしましょう、工務店が事業を存続できるように生産管理をしっかりやりましょう。</p>
<p>これらは、消費者にとっては、そうする事が当たり前に聞こえる事ばかりです。</p>
<p>エコ住宅くらいでしょうか？　最近出て来て当たり前にまだなっていない事項は。</p>
<p>これもきっと当たり前になっていくでしょう。</p>
<p>家歴管理やインスペクション、コンストラクション・マネージメントなどを工務店以外の団体がバラバラに行おうとしているようですが、これらの事はそもそも工務店が行うべき事項です。</p>
<p>第3者機関を入れて、検査や調査をしないと心配な人だけ依頼すればよいだけで、そもそも工務店を信頼しているお客様ならその工務店がやってくれれば良い話です。</p>
<p>ただし、工務店にその仕組みがないのです。</p>
<p>仕組みを提供する側も、バラバラに仕組みを提供する団体があり、好き勝手なことを言っているわけです。</p>
<p>工務店の方は、以下の3点セットを自社で行える準備をするべきだと思います。</p>
<p>1.コンストラクション・マネージメント（生産管理）の仕組みまたは、システムをつくる</p>
<p>2.住宅履歴管理を自社で更新する</p>
<p>3.インスペクション項目の決定と定期診断</p>
<p>これらを仕組みとして運用出来なければ、持続可能な事業と戦略的な利益は得られないと思います。</p>
<p>履歴管理とインスペクションは、さほど難しい事ではなく、やればいいだけなのですが、難しいのはコンストラクションマネージメントです。</p>
<p>生産管理はそもそも一定基準の商品がなければ、管理する事ができません。</p>
<p>常に創作のものを管理する事はできませんから、自社仕様の建物を作る事が必要になります。</p>
<p>営業資料、設計、仕様、材料仕入、施工方法、現場管理、工程管理、など決めなければなりません。</p>
<p>これらがしっかり決まり、その通りに建物が出来上がるかを管理できてコンストラクションマネージメントです。</p>
<p>家歴管理システムやインスペクション協会などいろいろと出てきていますが、いちばん難しい生産管理もセットで行わないと、そもそも仕様など無い建物の履歴を取り、そもそもどんな修復歴かもかいまいな家のインスペクションを行うような事が起こってしまいます。</p>
<p>中古住宅流通の活性化をするつもりのはずが、みんなで重箱の隅をつつき合って、誰も信用できなくなった消費者が増えるだけになりかねない。</p>
<p>制度と教育はセットで行わないと意味がない。</p>
<p>工務店3点セットは、工務店が建てた家を工務店がしっかりとサポートし、継続的な利益を得るために、必要なことだと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>工務店のWEBサイト設計ポイント</title>
		<link>http://djcom.jp/6658-entry.html</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 16:50:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>
		<category><![CDATA[工務店]]></category>

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		<description><![CDATA[
工務店様は、できたものを売る商売ではなく、そもそもないものを設計し、仕入し、施工しなければならないので、集客や営業が大変です。
お客様に自社の何を伝えれば、問い合わせしてくれるのか、現場見学会に来てくれるのか？
 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6658-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>工務店様は、できたものを売る商売ではなく、そもそもないものを設計し、仕入し、施工しなければならないので、集客や営業が大変です。</p>
<p>お客様に自社の何を伝えれば、問い合わせしてくれるのか、現場見学会に来てくれるのか？</p>
<p>これを日々苦慮して考えておられます。</p>
<p>ここで一つ、非常にシンプルな法則をご紹介いたします。</p>
<p>ホームページにかかわらず、チラシなども同じ事が言えますが、注文時に明確な商品完成物がない商材の場合、価格を載せた方がお客様の気持ちに触れやすいです。</p>
<p>注文建築などは特に、価格が見えません。</p>
<p>同じもので同じ仕様で、同じ広さで建てたとしても、A工務店とB工務店の価格は違います。</p>
<p>ですから、消費者は何坪でいくらで建てられるのか？　が、ざっくりと知りたいわけです。</p>
<p>技術や仕様や心意気を伝えても、ホームページやチラシを見ている段階のお客様はほとんどその記事を見ていないのです。</p>
<p>何坪でいくらか？</p>
<p>ここが最初に自分とマッチしていないと、そもそも土俵にものらない。</p>
<p>安く掲載するという意味ではありません。</p>
<p>明確にすると言う事です。</p>
<p>どのくらいのステータスの建物がいくらかは、施工事例を見れば解ります。</p>
<p>商品ページをしっかりと作り、価格を掲載する。</p>
<p>施工事例で自社がどのような建物を作れるかを見ていただく。</p>
<p>このフィーリングが合えば、資料請求なり現場見学会なり、工務店側が用意した営業フックにお客様は反応します。</p>
<p>いくらかかるのかを掲載するためには、自社の商品を創る必要があります。</p>
<p>標準プランの建物仕様を作成し、それを建てるにはいくらで建てられるのかをしっかりと掲載する事が、工務店のWEBサイト設計のポイントです。</p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>依頼主の言葉を理解する</title>
		<link>http://djcom.jp/6653-entry.html</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 23:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事には依頼主がいます。

それは、クライアントだったり上司だったり、エンドユーザーだったり。

依頼主は、言葉で何をしてほしいか伝えます。

その言葉だけを表面的に受け取って実行すると、これと言って評価もな &#8230; <a href="http://djcom.jp/6653-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事には依頼主がいます。</p>

<p>それは、クライアントだったり上司だったり、エンドユーザーだったり。</p>

<p>依頼主は、言葉で何をしてほしいか伝えます。</p>

<p>その言葉だけを表面的に受け取って実行すると、これと言って評価もないし、結果も気にならない。</p>

<p>なぜなら、『何でその仕事をしてほしいと依頼したのか？』　と言うところまで考えていないからです。</p>

<p>例えば、『応接室に○〇の資料を置いておいてくれ。』　なんて頼まれたりします。</p>

<p>そうすると、資料を置いておけばよいとばかりに1部置いておく。</p>

<p>確かに依頼した事は遂行しています。</p>

<p>しかし、『何で応接室にその資料を置いておく必要があるのか？』　ともう少し踏み込んで考えたら、誰かと打合せするからなのか？、何人と打合せするつもりなのか？　それは取引先なのかお客様なのか？　これらの事を考える事によって対応を変える事ができます。</p>

<p>応接室の汚れに気がついたら掃除しようとも思えるし、打ち合わせならホワイトボードを使うかも知れないから前の会議で書いた事は、写真にとってホワイトボードをきれいにしておこうとか、いろんな事が連鎖的に考えられるようになります。</p>

<p>言葉を理解するという事は、なぜそれを言ったのか？、と言うところまで考えるという事だと思います。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>中間管理職の部下からの信頼獲得</title>
		<link>http://djcom.jp/6651-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6651-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 16:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[私は経営者ですが、中間管理職と言うのは今までやった事がありません。

中間管理職は、上司と部下から信頼を集めなければならない非常に難しい立ち位置だと感じます。

上司からの信頼はプロジェクト管理能力があれば信頼を &#8230; <a href="http://djcom.jp/6651-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は経営者ですが、中間管理職と言うのは今までやった事がありません。</p>

<p>中間管理職は、上司と部下から信頼を集めなければならない非常に難しい立ち位置だと感じます。</p>

<p>上司からの信頼はプロジェクト管理能力があれば信頼を寄せる事は出来ると思いますが、部下から信頼される管理職となるとプロジェクト管理能力だけでは信頼されないような気がします。</p>

<p>管理と言うと、部下がタスクをスケジュール通り、求められるクオリティー通り遂行しているかどうかをチェックする役割と言う事がメインの仕事になりますが、それが飛びぬけてできたからと言って部下から絶大な信用を得る事は難しいように思います。</p>

<p>部下から信頼を集めるには、部下が行ったタスクに対して責任を取ること、そのタスクに対してサポートやフォローをする事、完了したタスクに対して部下のせいにしない事、なぜならプロジェクト全体は管理職が動かしているのだから。</p>

<p>こういった、対応が部下の信頼を寄せるのだと感じます。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>大栄商事様発行　『コイワタイムズ』　へ記事連載!!</title>
		<link>http://djcom.jp/6649-entry.html</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 23:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[デジコムのクライアント様の江戸川区小岩の大栄商事様は、月に２回　『コイワタイムズ』　という地域情報誌を発行しています。

私も『コイワタイムズ』へ連載をし始めてから６回目です。

様々なジャンルの方々が記事を寄稿 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6649-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デジコムのクライアント様の<a href="http://www.daieishouji.co.jp/" target="_blank">江戸川区小岩の大栄商事様</a>は、月に２回　『コイワタイムズ』　という地域情報誌を発行しています。</p>

<p>私も『コイワタイムズ』へ連載をし始めてから６回目です。</p>

<p>様々なジャンルの方々が記事を寄稿し、楽しい情報誌になっています。</p>

<p>私は地域商店の方々のIT活用方法を主に連載しています。</p>

<p>コイワタイムズを見かけたら是非、見てみてください。</p>

<p>また、他の記事でも皆様のご商売に役立つ情報もあると思います。</p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p>★先日『コイワタイムズ』の交流会に参加しました。</p>

<p>日頃から『コイワタイムズ』に記事を寄稿している方々と大栄商事様の方々との交流会です。</p>

<p>地元で活躍されている方々にお会いし、皆さん夢を持って生きていて、とっても刺激になりましたし、一緒に仕事出来そうな方もたくさんいらっしゃいました。</p>

<p>地元を盛り上げていく中心に不動産会社が先頭に立っている代名詞と言うような展開を大栄商事様は実践しています。</p>

<p>とても素晴らしい機会をいただきありがとうございます。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ホームページでお問合わせをいただく為に・・・Pert2</title>
		<link>http://djcom.jp/6640-entry.html</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 23:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[前回は、物件のお問合わせをいただく為の準備について書きました。

今回は、会員登録やメールセミナー、資料請求のお問合わせについてです。

ホームページには、集客導線というものがあります。

要するにお客様の心 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6640-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回は、物件のお問合わせをいただく為の準備について書きました。</p>

<p>今回は、会員登録やメールセミナー、資料請求のお問合わせについてです。</p>

<p>ホームページには、集客導線というものがあります。</p>

<p>要するにお客様の心理状況に合わせて、必要な情報を提供していき、最終的にアクションを起こしていただく為のシナリオです。</p>

<p>そのシナリオを効果的に誘導するためにホームページのレイアウトデザインがあります。</p>

<p>物件のお問合わせと会員登録やメールセミナーのお問合わせの両方のパターンをなぜ用意する必要があるのか？</p>

<p>物件のお問合わせをいただければ、それが一番手っ取り早いのに何でわざわざ会員登録やメールセミナーみたいな回りくどい問い合わせが必要なのか？</p>

<p>この違いが解らないと効果的な導線は描けません。</p>

<p>不動産を買おうと思っているお客様の心理を考えてみます。</p>

<p><a rel="attachment wp-att-6641" href="http://djcom.jp/6640-entry.html/123-3" title="不動産購入心理"><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2010/07/123-300x209.jpg" title="不動産購入心理" width="300" height="209" class="alignleft size-medium wp-image-6641" /></a>図のような心理状況なのだと思います。</p>

<p>下の『買いたいな～』という時期から『これがいいかな』と言う時期まで、3か月間という見解が多いようです。</p>

<p>半年かかる人の割合も多いようです。</p>

<p>そして全体的な見込み客数も図のピラミッドのような数で推移していると思います。</p>

<p>物件のお問合わせと言うのは、図のピラミッドで言う一番上の三角の部分の人のみが反応するお問合わせと言う事になります。ですから不動産購入見込み客の中では一番パイの少ない客数です。</p>

<p>その他の台形部分の人たちは物件のお問合わせではなく、ひたすら情報収集をしているでしょう。不動産購入見込み客の大半を占める客数です。</p>

<p>その情報収集している大半を占める見込み客にいち早く接点を設けられ顧客情報を聞き出せるホームページの手段が会員登録やメールセミナーなどです。</p>

<p>三角のエリアに差し掛かるまでの3か月間～半年間、接点を持つための手段が会員登録やメールセミナーの戦略です。</p>

<p>台形エリアのお客様は、購入に際してなにを気を付けるべきか、自分はどの程度のものが買えるのか、などが気になっています。</p>

<p>ですから、そのような情報を定期的に発信し、機が熟すタイミングまで接点を設け続け、機が熟したタイミングでいかに実際に会社に行くなり現地を見るなりの行動を自社に向けるかという事を戦略的に行わなければなりません。</p>

<p>良くある勘違いが、戦略がさほどないのに、目立つ部分に会員登録やメールセミナーのバナーをレイアウトすればお問合わせが増えると思っている不動産会社です。</p>

<p>目立たない部分にレイアウトするよりは問い合わせが増えるかも知れませんが、しょーもないお問合わせにつきあわされ、時間を割かれるだけです。</p>

<p>しょーもないお問合わせであろうが、お問合わせをいただいてしまった以上、無視する事はできません。そしてそれがしょーもないお問合わせかどうかの判断をする事が困難です。</p>

<p>ですから、お客様の目的を明確にしてあげる為には、不動産会社側の目的も明確にしなければ、質の悪いコミニケーションが積重なるだけという事になります。</p>

<p>会員登録やメールセミナーは、不動産会社がお客様の何の目的を果たすために提供しているのかという魅力を伝えなければ、効果が薄いという事です。</p>

<p>単にレイアウトやデザインを目立たせれば、お問合わせが来るのではないかと言うのは間違いです。</p>

<p>お客様の心理状態に合わせた戦略を設計し、ホームページに反映させることが、質の良いお問合わせを増やす手段です。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ホームページでお問合わせをいただく為に・・・</title>
		<link>http://djcom.jp/6636-entry.html</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 02:50:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページを開設する目的は、不動産業および建築業の方々の多くは、お客様からお問合わせをいただきたいという目的が中心ではないでしょうか？

それでは、どのようにしてお問合わせとはいただけるものなのか？

SEO対 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6636-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページを開設する目的は、不動産業および建築業の方々の多くは、お客様からお問合わせをいただきたいという目的が中心ではないでしょうか？</p>

<p>それでは、どのようにしてお問合わせとはいただけるものなのか？</p>

<p>SEO対策の話は除き、単純にホームページの持つ力として分析してみます。<br />
 また、成約率もとりあえず除外し、単純に問い合わせを増やすという事を目的とした話にします。</p>

<p>不動産業の場合、物件についてのお問合わせや見込み客集めの会員登録などが問い合わせの内容になってくると思いますが、それぞれどのようにすれば問合わせが増えるのか？</p>

<p>物件の場合、物件に魅力があれば基本的に何もしなくても売れてしまいます。３９８０万円が相場の物件が３０００万円で売りに出せば即売なわけです。この場合ホームページの力など何も関係ありません。物件に力があったという事です。</p>

<p>そのような即売の特殊物件は除外し、お客様が知りたいのは物件の告知情報ではありません。</p>

<p>告知情報は、フリーペーパーやポータルサイト、自社以外のサイトでも山ほど見ています。</p>

<p>一昔前のような、タイミング勝負で不動産をこぞって買う時代ではないので、告知情報に触れた瞬間に即座に反応するというお客様はいなくはないですが稀です。</p>

<p>ですから、不動産の物件情報は今後　『価値情報』　にしていかなければなりません。</p>

<p>その物件にはどんな価値があるかと言う情報を掲載していかなければ、その他もろもろの多くの告知情報と同じ競争をしなければならなくなります。</p>

<p>そんな価値情報を提供しつつ、『それでは具体的にどのようにして購入すればよいのか？』と言う部分がお問合わせになります。</p>

<p>【告知情報　→　価値情報　→　具体的な購入方法のお問合わせ】　と言う流れです。</p>

<p>一昔前の不動産業のお問合わせは下記のような取り方でした。</p>

<p>【告知情報　→　価値情報取得の為のお問合わせ】</p>

<p>価値情報は、お問合わせの為に必要な情報でしたから、お問合わせ頂くまで見せないという方法です。今でもこの用法を使って集客戦略をしている不動産会社は数多く存在ます。</p>

<p>アナログメディアの場合はこの方法でも十分問い合わせが来ます。</p>

<p>しかしネットの場合極端に競合が多いので、情報に価値をつけなければそもそも見向きもされないという事になります。</p>

<p>ネットの場合の問い合わせは　『より具体的な購入方法に対して』　ですから、そのお客様の要望を満たす準備が必要です。</p>

<p>より具体的な購入方法を教えてください。という要望に対して具体的なサービスを提供できなければ結局お客様はガッカリします。</p>

<p>その具体的なサービスをお問合わせの動機にすれば、お問合わせは増えます。</p>

<p>ですから、『とにかく来てください』　では、お問合わせにならないという事です。</p>

<p>もしそれでお問合わせになったとしても、それは物件力でそうなったわけであり、戦略としてそうなったわけではないという事の分別が大切です。</p>

<p>ですから、戦略的にお問合わせをいただく為には、『具体的な購入方法』　のお問合わせをお客様に解りやすいサービスとして提供し、それを物件のお問合わせボタンとして表示する。</p>

<p>物件のお問合わせをタイミングや物件力に頼らず、戦略的に増加させる為には、以上のような考え方が必要です。</p>

<p>次回、会員登録やメールセミナー、資料請求などをもらう為の考え方を書いていきます。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>親切と余計なお世話</title>
		<link>http://djcom.jp/6633-entry.html</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 02:15:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=6633</guid>
		<description><![CDATA[親切と余計なお世話。

これは非常に似て非なるもの。

私の中で、親切と余計なお世話の分別をしていますが、果たして自分ができているかどうか・・・。

親切とは、人に気付かれようが気付かれまいが、特にPRするこ &#8230; <a href="http://djcom.jp/6633-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>親切と余計なお世話。</p>

<p>これは非常に似て非なるもの。</p>

<p>私の中で、親切と余計なお世話の分別をしていますが、果たして自分ができているかどうか・・・。</p>

<p>親切とは、人に気付かれようが気付かれまいが、特にPRすることなく相手が喜ぶであろう未来を想像して、行動する事。</p>

<p>余計なお世話とは、相手が喜ぶであろう未来と、自分が最小限でできる範囲をあれこれ考え、相手に直接伝わるカタチで、行動に移しPRする事。<br />
または、相手が喜ぶであろう未来を行動せずに言葉だけで言う事。</p>

<p>私はこんな感じで分別しているのですが、このように書いてみるとやはり大きな違いがある。</p>

<p>最も大きな違いは、言うだけか行動に移すか。と言う事だと思います。</p>

<p>また、行動に移した後に『すごいでしょ！』　『よかったでしょ！』　といちいち聞いてくるのも何か違和感を覚える。</p>

<p>親切と余計なお世話の分別が、人間関係をより強化してくれるのではないかと感じます。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>出産祝いエピソード</title>
		<link>http://djcom.jp/6625-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6625-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 14:46:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=6625</guid>
		<description><![CDATA[先日、我が家に長女が生まれてから早2週間。

色々な方から、お祝をいただき感謝していると共に喜びをかみしめております。

そんな出産祝いのエピソードですが、いつもご好意いただいているアイティーレックスの鳥海さんか &#8230; <a href="http://djcom.jp/6625-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、我が家に長女が生まれてから早2週間。</p>

<p>色々な方から、お祝をいただき感謝していると共に喜びをかみしめております。</p>

<p>そんな出産祝いのエピソードですが、いつもご好意いただいている<a href="http://toriumi.jugem.cc/" target="_blank">アイティーレックスの鳥海さん</a>から、出産祝いが届きました。</p>

<p>中身は鳥海さんの故郷、高知県の特産物でした。</p>

<p><a rel="attachment wp-att-6626" href="http://djcom.jp/6625-entry.html/400-fatherset01" title="高知県の特産物"><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2010/07/400-fatherset01-300x300.jpg" title="高知県の特産物" width="300" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-6626" /></a></p>

<p>ゆずのジュースや帽子パン、かつおのたたき混ぜご飯の素などが入っていて、高知の風情を満喫したつもりになっていたら、鳥海さんから　『アクスクリームとか冷凍ものも届いたでしょ？』　と言われ、私の手元にはなかったので、『届いていませんよ・・・』　と私は答えました。</p>

<p>その後、鳥海さんが販売元に問い合わせてくれ、私の元に高知県から電話連絡が入りました。</p>

<p>販売元の方が、色々と親切な対応で経緯をお話ししていただいている最中に、私は　『はっ』　と思い、もしかしたら１階の上野商事に届いているのでは・・・？　と感じて確認しました。</p>

<p>そしたらあったのです！</p>

<p>冷凍の食材が冷蔵に・・・。</p>

<p>中身はアイスクリームなどでしたから、当然解けていました・・・。</p>

<p>販売元の方に、『ありました！すいませんでした。』　と伝えました。</p>

<p>販売元の方は親切に、『中身は大丈夫でしたか？』　と聞かれ</p>

<p>『溶けてました・・・けど大丈夫です』　と私は答えましたが、販売元の方は、</p>

<p>『せっかくの出産のお祝いですから、もう一度アイスクリームを送りますよ！』　なんて言ってくれました。</p>

<p>『いいですよ。私が気付かなかっただけなんですから。』　と言ったのですが、</p>

<p>『私からの出産の贈り物にさせてください！』　と。</p>

<p>私は、高知県のこの販売元のこのご対応していただいた方のファンになってしまいました。</p>

<p>また、出産のエピソードとしても最高の思い出をいただきました。</p>

<p>私も贈り物をする際には、高知県のこの販売元の贈り物を送りたいと思います。</p>

<p>販売元の素晴らしすぎる対応で、今後販売元の方が困るような事があるといけないので、販売元の許可が出るまで、販売元とご対応いただいた方のお名前は伏せておこうと思いますが、私から高知の贈り物がもし届いたら、その販売元の事だと思ってください。</p>

<p>鳥海さん、良い出産の思い出をありがとうございました。</p>

<p>ご対応いただいた販売元のご担当者様、ありがとうございました。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>前原家に長女が誕生!!</title>
		<link>http://djcom.jp/6110-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/6110-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 03:48:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=6110</guid>
		<description><![CDATA[7月15日（木）10時30分頃　前原家に長女が誕生しました！

名前は、『結衣』に決定です。

妻は7月13日から入院し3日ごしの出産となりました。

陣痛が来てから何と20時間の長丁場でした。

私と息 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6110-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>7月15日（木）10時30分頃　前原家に長女が誕生しました！<a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2010/07/yui.jpg" rel="shadowbox[post-6110];player=img;" title="DVC00157"><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2010/07/yui-225x300.jpg" title="DVC00157" class="alignright size-medium wp-image-6116" /></a></p>

<p>名前は、『結衣』に決定です。</p>

<p>妻は7月13日から入院し3日ごしの出産となりました。</p>

<p>陣痛が来てから何と20時間の長丁場でした。</p>

<p>私と息子たちは、出産に立ち会う予定になっていましたので、陣痛が来てすぐに張り切って妻と結衣の元へ向かいました。</p>

<p>3人目の出産でしたので、早く生まれてしまうのではないかと急いで病院に行ったのですが、そっから20時間です。</p>

<p>息子たちは病室で一晩泊り、私はつきっきりで看病でしたので、家族総出でヘトヘトになりましたが、生まれてきたときの感動はひとしおでした。</p>

<p>妻が疲労と睡魔と痛みに耐えて産んでくれた瞬間には、思わず涙がこぼれました。</p>

<p>母子ともに健康で、今はホッとしています。</p>

<p>結衣と言う名前をつけたのは、家族を結んでくれる。そんな存在なんじゃないかと思い、妻が付けました。</p>

<p>ひょっとしたら、『これが最後の子供ですよ』と言う妻の思いも込められているのかも知れません。</p>

<p>いずれにしても、家族が増えると言う事の幸福感に私は今、満たされています。</p>

<p>元気に産んでくれた妻に感謝。</p>

<p>元気に生まれて来てくれた結衣に感謝。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>帰ってきた！　デジコムのサイト</title>
		<link>http://djcom.jp/6103-entry.html</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 09:32:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>

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		<description><![CDATA[久しくサイトが工事中になっていまして、定期的にご購読いただいている方々へお詫び申し上げます。

デジコムのサイトで新しい試みをしすぎた結果、サイトがえらい事になっていまして、思い切って最初から構築し直ししていました。 &#8230; <a href="http://djcom.jp/6103-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久しくサイトが工事中になっていまして、定期的にご購読いただいている方々へお詫び申し上げます。</p>

<p>デジコムのサイトで新しい試みをしすぎた結果、サイトがえらい事になっていまして、思い切って最初から構築し直ししていました。</p>

<p>まだ不完全な部分もございますが、とりあえず復旧です。</p>

<p>これからまたブログを継続して更新していきますので、どうぞ末永くご購読いただけますとうれしいです。</p>

<p>今後ともデジコムをよろしくお願い申し上げます。</p>

<p style="text-align: right;">前原　悟</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>他のサイトのリンクって自社サイトに勝手に貼っていいんですか？</title>
		<link>http://djcom.jp/5470-entry.html</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 17:56:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ制作]]></category>

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		<description><![CDATA[貼っていいんです！

デジコムのサイトもあなたのサイトにどんどんリンク貼ってください。(^O^)／

結構多い質問なんですよね。この質問。

ホームページは基本的にみんなに見てもらう事が前提で作られていますか &#8230; <a href="http://djcom.jp/5470-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>貼っていいんです！</p>

<p>デジコムのサイトもあなたのサイトにどんどんリンク貼ってください。(^O^)／</p>

<p>結構多い質問なんですよね。この質問。</p>

<p>ホームページは基本的にみんなに見てもらう事が前提で作られていますから、より多くの人に見てもらうためには、たくさんのサイトで紹介してもらった方がいいんです。</p>

<p>だからサイト運営者で　『うちのサイトのリンクなに勝手にはってんすか！』　なんて人はいないんです。</p>

<p>タダ気おつけた方がいいのが、画像の直リンクです。</p>

<p>画像の直リンクとは、他のサイトにある画像を自分のサイトに保存せずに、他のサイトの画像を直接参照する形でページに画像を貼り付けてしまう事です。</p>

<p>なんか難しい説明になっちゃいましたが、上記のリンクを貼ってしまうと、貼ったページにアクセスされるたびに、他のサイトの画像が呼びこまれるため相手のサーバーへの負荷が上がってしまうという事が起こります。</p>

<p>素材集ページなんかはよく、画像の直リンク禁止！　なんて書いてあるのはそのためです。</p>

<p>そんなリンクの貼り方以外は、サイトを紹介されて文句言う人はいません。</p>

<p>貼ってあげる時には、URLを貼るのではなくて、テキストを打ってからそのテキストへリンクを貼ると余計に相手は喜んでくれますし、自分のサイトに訪れた人にも親切です。</p>

<p>デジコムをご紹介いただく時は、下記のようにご紹介いただけると嬉しい・・・</p>

<p><a href="http://www.djcom.jp" target="_blank">不動産・建築業向けのホームページ制作や営業ツールの情報サイト</a></p>

<p>と、まあこんな感じでご紹介していただけると、どんなサイトリンクなのか文字から解ります。</p>

<p>http://www.djcom.jp</p>

<p>と書いてあると、何のサイトだか解りませんから、クリックされる確率も下がります。</p>

<p>ちょっと話がそれましたが、他のサイトのリンクって自社サイトに貼っていいんですか？</p>

<p>と言うご質問に対して、貼っていいんですよ！　って事が言いたかった記事です。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>サッカーWorldCup開幕</title>
		<link>http://djcom.jp/5498-entry.html</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 17:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[サッカーワールドカップ始まりましたねー。

開幕戦の南アフリカとメキシコ戦がとてもいい試合で、今回のワールドカップへの期待を高めてくれた試合だと思います。

日本も14日（月）カメルーン戦を控えていますが、巷の盛 &#8230; <a href="http://djcom.jp/5498-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サッカーワールドカップ始まりましたねー。</p>

<p>開幕戦の南アフリカとメキシコ戦がとてもいい試合で、今回のワールドカップへの期待を高めてくれた試合だと思います。</p>

<p>日本も14日（月）カメルーン戦を控えていますが、巷の盛り上がりや期待の低さとは逆に、私は意外と良い成績を収めてくれるんじゃないかと言う、希望的観測ですが予測しています。</p>

<p>最近仕事のことばっかり考えていましたから、ワールドカップがいい具合に私の心をほぐしてくれそうです。</p>

<p>日本国内が元気になるような、素晴らしい試合を日本代表にも期待しています。</p>

<p>ニッポンがんばれ！</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>アイデアの出し方</title>
		<link>http://djcom.jp/5492-entry.html</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 18:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[何の為にアイデアを出す必要があるのか？

誰の為にアイデアを出す必要があるのか？

それが全て自分の為だとしたら・・・

悪知恵がはたらく・・・

誰かのためにと考えたら、アイデアは無限に広がる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何の為にアイデアを出す必要があるのか？</p>

<p>誰の為にアイデアを出す必要があるのか？</p>

<p>それが全て自分の為だとしたら・・・</p>

<p>悪知恵がはたらく・・・</p>

<p>誰かのためにと考えたら、アイデアは無限に広がる。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>adobe Premiereで音声が出ない！？（解決方法）</title>
		<link>http://djcom.jp/5476-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5476-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:23:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takahashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[手探りWebデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[AC3オーディオ]]></category>
		<category><![CDATA[adobe Premier cs3]]></category>
		<category><![CDATA[映像編集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5476</guid>
		<description><![CDATA[premiereCS3でAC3オーディオを扱う方法。

～前回記事より～

VTS_01_1.VOB
 ↓
 VTS_01_1.mpg

と拡張子をmpeg用に書き換えてpremiereで読み込んだものの &#8230; <a href="http://djcom.jp/5476-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>premiereCS3でAC3オーディオを扱う方法。</p>

<p>～前回記事より～</p>

<p>VTS_01_1.VOB<br />
 ↓<br />
 VTS_01_1.mpg</p>

<p>と拡張子をmpeg用に書き換えてpremiereで読み込んだものの、音声が出てくれない。</p>

<p>どうやら、premiereCS3はAC3オーディオを扱えないらしい。</p>

<p>そこで、premiereCS3にすこし細工します。</p>

<p><strong>「ad2ac3dec.dll」</strong>このファイルを探します。</p>

<p>私のPCだと<br />
 C:\Program Files\Adobe\Adobe Encore CS3\ad2ac3dec.dll<br />
 にあります。</p>

<p>「ad2ac3dec.dl」を<br />
 ﻿﻿﻿﻿C:\Program Files\Adobe\Adobe Premiere Pro CS3\<br />
 の直下へコピー</p>

<p>で、音声が扱えるようになります。</p>

<p>※「ad2ac3dec.dl」移植前に読み込んだソースがある場合、再度読みこみなおしてください。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>adobe PremiereでDVDのファイル（.BOV）を編集</title>
		<link>http://djcom.jp/5478-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5478-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:03:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takahashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[手探りWebデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[adobe]]></category>
		<category><![CDATA[DVD]]></category>
		<category><![CDATA[premier CS3]]></category>
		<category><![CDATA[映像編集]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5478</guid>
		<description><![CDATA[adove Premiere CS3で

DVDのファイル*****.DOVを読み込むと

「ファイル読み込みエラー」
 「サポートされていないファイル形式です」と注意されてしまう。

こんな時、
 実は &#8230; <a href="http://djcom.jp/5478-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>adove Premiere CS3で</p>

<p>DVDのファイル*****.DOVを読み込むと</p>

<p>「ファイル読み込みエラー」<br />
 「サポートされていないファイル形式です」と注意されてしまう。</p>

<p>こんな時、<br />
 実は拡張子を変更するだけで読み込んでくれる。</p>

<p>VTS_01_1.VOB<br />
 ↓<br />
 VTS_01_1.mpg</p>

<p>※ファイル容量が大きいと読み込みに時間がかかります。<br />
 ダミーイメージが表示されますが、時間がたてば再生できるようになります。</p>

<p>しかしPremiere CS３ではこの場合音声を拾ってくれないことがある。<br />
 AC3オーディオに対応していないからだ。</p>

<p><a href="http://www.djcom.jp/5476.html">premiere CS3でAC3オーディオを扱う方法は次の記事で。</a></p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>企業文化は流れるプール</title>
		<link>http://djcom.jp/5449-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5449-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 17:18:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>
		<category><![CDATA[社内改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5449</guid>
		<description><![CDATA[最近ブログの更新がままならずすみません。

最近は目下、デジコムの社内改善に取り組んでおり、案件業務と社内改善で日々追われております。

営業活動も最近はめっきりしていないので、社内改善がひと段落ついてくれば、お &#8230; <a href="http://djcom.jp/5449-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近ブログの更新がままならずすみません。</p>

<p>最近は目下、デジコムの社内改善に取り組んでおり、案件業務と社内改善で日々追われております。</p>

<p>営業活動も最近はめっきりしていないので、社内改善がひと段落ついてくれば、お客様にどんどんご訪問させていただきたいと考えております。</p>

<p>デジコムでは、引き合いが増える一方、社内改善をしばらく怠っていたしわ寄せが来てしまい、生産性の低下が否めない状況になっていました。</p>

<p>これを機に思い切って改革し、更なる飛躍につなげるべく、今までの業務の見直しと効率化を図っております。</p>

<p>今回の反省点として、日々の業務のブラッシュアップがとても大切だという事を改めて感じました。</p>

<p>表題に挙げましたが、企業文化はまさに流れるプールのようなものです。</p>

<p>少しの人間が少しの間だけ同じ方向に流れていても、大した影響はないのですが、それが数人で長期間にわたって同じ方向に流れた場合、大きな流れとして流れるプールのような流れを生み出します。</p>

<p>それが、良い流れであればよいですが、意図している流れとは逆の流れを作ってしまっていた場合、その流れを止め、正規の流れに戻すためには大変瞬間的な力が必要になります。</p>

<p>また、正規の流れをつくる為には、それなりの時間がかかります。</p>

<p>少しづつ少しづつの積み重ねが大きな流れを生むのは、良くも悪くも一緒です。</p>

<p>良い方向の流れを作り上げるために、日々の業務がありたいと思う近頃です。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>デジコム改善計画　Part1　《PPM》</title>
		<link>http://djcom.jp/5445-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5445-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 16:03:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[PPM]]></category>
		<category><![CDATA[コンサルティング]]></category>
		<category><![CDATA[業務改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5445</guid>
		<description><![CDATA[デジコムではおかげさまで皆様から沢山のお仕事をいただき、常に忙しく過ごさせていただいております。

その反面、案件対応に追われ生産性に欠いている部分も否めません。

仕事の生産性を向上しなければなりませんんが、目 &#8230; <a href="http://djcom.jp/5445-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>デジコムではおかげさまで皆様から沢山のお仕事をいただき、常に忙しく過ごさせていただいております。</p>

<p>その反面、案件対応に追われ生産性に欠いている部分も否めません。</p>

<p>仕事の生産性を向上しなければなりませんんが、目下の案件に追われてしまい、自社を改善する時間を割いていない事を改善していきます。</p>

<p>毎週強制的に改善日を設定し、案件を早くこなすために生産性の向上へも着手していくという流れを作り出そうと思っています。</p>

<p>まずは自社の分析から行っていきますが、財務と商品生産性に対してまずは改善を加えます。</p>

<p>商品に関しては、<a href="http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/ppm.html" target="_blank">プロダクト・ポートフォリオ・マネージメント（PPM）</a>を利用して、自社の商品の市場競争性を分析しました。</p>

<p><img src="http://www.djcom.jp/files/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb4211-600x276.png" title="プロダクト・ポートフォリオ・マネージメント" width="600" height="276" class="alignleft size-large wp-image-5446" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p>自社の製品を上記図にプロットしてみると、気付かない部分が見えてきます。</p>

<p>PPMをプロットした結果、デジコムの問題点は金のなる木（大きな投資なしに収益が上がる事業）が著しく少なかったこと、問題児（積極的な追加投資か撤退する事業）が著しく多かったこと、が解りました。</p>

<p>積極的な追加投資が必要な商品が沢山あり、大きな投資が必要ない事業が少ないのですから、商品戦略的に問題が出てくるのは当然です。</p>

<p>ですので、私は問題児の事業を減らす事を決めました。</p>

<p>次から次へとやりたい事が出てくるのですが、そこをこらえて花形商品（市場の成長に合わせた投資が必要な事業）を金のなる木（大きな投資なしに収益が上がる事業）になるように経営資源を傾けるという事にしばらくの間注力するという結論に達しました。</p>

<p>自社をこの様に分析してみると、優先的に何から手を付けていかなければならないかが見えてきます。</p>

<p>目の前の仕事もさることながら、こういった経営戦略も常にブラッシュアップしていかなければ、計画的な商品戦略が行なえない事を改めて痛感しました。</p>

<p>アイデア+計画　でより良いソリューションを提供できるように改善していきたいと思います。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://djcom.jp/5445-entry.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://djcom.jp/5445-entry.html" />
	</item>
		<item>
		<title>セイズフットサル柏で子供たちとフットサル休日</title>
		<link>http://djcom.jp/5437-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5437-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 May 2010 14:36:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5437</guid>
		<description><![CDATA[セイズフットサル柏に子供たちを連れてお邪魔しました。

本格的なフットサルコートは子供たちは初めてで、どんな場所なのか緊張した面持ちでした。

広々としたコートを走り回り、なんだかとても楽しそうだったのですが・・ &#8230; <a href="http://djcom.jp/5437-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セイズフットサル柏に子供たちを連れてお邪魔しました。</p>

<p>本格的なフットサルコートは子供たちは初めてで、どんな場所なのか緊張した面持ちでした。</p>

<p>広々としたコートを走り回り、なんだかとても楽しそうだったのですが・・・。</p>

<p>私がサッカー魂に火が付いてしまい、ついつい特訓モードに入ってしまいます。</p>

<p>子供たちは飽きてしまって、帰りたいだの、ジュースが飲みたいだの言っているので、</p>

<p>『じゃあかえろ！　お父さんがっかりだ。全然ガッツがない！』　と言って怒っていたら、</p>

<p>息子が、『帰らない！』　と言い始めました。</p>

<p>畜生！　と思ったのでしょうね。</p>

<p>練習すると言い始めました。</p>

<p>それ以降の練習には身が入り、とても良いシュートを打っていました。</p>

<p>こんな厳しい瞬間も時にはありかなと・・・。</p>

<p>帰りの車の中で、『楽しかった？』　と聞くと。</p>

<p>『つまんな楽しかった』　と息子は複雑な感情を表していました。</p>

<p>一生懸命やる楽しさがこれから見についてくるといいなと思います。</p>


<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00138.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='DVC00138'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00138-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DVC00138" title="DVC00138" /></a>
<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00133.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='DVC00133'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00133-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="DVC00133" title="DVC00133" /></a>
<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00134.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='3歳児のフットサル風景'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00134-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="3歳児のフットサル風景" title="3歳児のフットサル風景" /></a>
<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00135.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='幼児の息子同士のフットサル風景'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00135-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="幼児の息子同士のフットサル風景" title="幼児の息子同士のフットサル風景" /></a>
<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00136.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='3歳の息子のフットサル風景'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00136-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="3歳の息子のフットサル風景" title="3歳の息子のフットサル風景" /></a>
<a href='http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00137.jpg' rel='shadowbox[album-5437];player=img;' title='セイズフットサル柏で親子フットサル'><img width="120" height="120" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/DVC00137-120x120.jpg" class="attachment-thumbnail" alt="セイズフットサル柏で親子フットサル" title="セイズフットサル柏で親子フットサル" /></a>
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		<title>上手く行ってる会社の社長</title>
		<link>http://djcom.jp/5432-entry.html</link>
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		<pubDate>Thu, 27 May 2010 15:31:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[最近つくづく思うのですが、経営がうまくいっている会社の社長は決断が速い。

決断が速い理由に、お金を持っているか持っていないかは関係ない。

おそおらく、瞬時にイメージができるのだろうと思う。

逆に決断が遅 &#8230; <a href="http://djcom.jp/5432-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近つくづく思うのですが、経営がうまくいっている会社の社長は決断が速い。</p>

<p>決断が速い理由に、お金を持っているか持っていないかは関係ない。</p>

<p>おそおらく、瞬時にイメージができるのだろうと思う。</p>

<p>逆に決断が遅い社長は、提案に対するイメージができないとともに、自分でやろうという意識が大きい。</p>

<p>決断の速い社長は、決断のみを行い実作業は任せてしまう。</p>

<p>自分がやろうとしないので結果だけ創造して、決断していく。</p>

<p>自分以外の力がビジネスを加速しているのだと感じます。</p>

<p>しかし、そうなる為には、そういった立場に自分の身を置かなければいけない。</p>

<p>自分を踏み台にしてもらえれば、誰かがビジネスにしようと思ってくれるよな体質になっていなければならない。</p>

<p>そういった期待の持てる企業にまずはなりたい。</p>

<p>そして決断速度を上げたい。</p>]]></content:encoded>
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		<title>不動産とTwitter（ツイッター）</title>
		<link>http://djcom.jp/5430-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5430-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 May 2010 00:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[不動産業]]></category>

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		<description><![CDATA[私のサイトで　『ツイッター　不動産』　で検索してご訪問くださる方が多いので、またもやTwitterの事について書いてみようと思います。

以前のTwitter記事　『Twitterを不動産業界でどう使うか？』

 &#8230; <a href="http://djcom.jp/5430-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私のサイトで　『ツイッター　不動産』　で検索してご訪問くださる方が多いので、またもやTwitterの事について書いてみようと思います。</p>

<p>以前のTwitter記事　<a href="http://www.djcom.jp/3398.html" target="_blank">『Twitterを不動産業界でどう使うか？』</a></p>

<p>私もまだまだTwitterと不動産の関係をイメージしきれていませんが、下記に利用シーンを並べてみます。</p>

<p>1.コミニティーを形成する</p>

<p>2.情報収集に使う（人脈形成にも）</p>

<p>3.SEO的要素やアクセス増加策として使う</p>

<p>4.オープンハウスやセミナーなどのライブ中継として使う</p>

<p>5.物件をツイートしてみる</p>

<p>こんな感じの利用シーンが想像できます。</p>

<p>コミニティーを形成するためにはTwitterだけで作るのは難しいかと・・・。</p>

<p>コミニティーサイトを公開し、そこには目的や趣旨、サイトに訪問するメリットなどが解るように構築する。そしてサイト管理者がTwitterを利用して同じ趣向の人たちのコミニティーを作る。</p>

<p>不動産の場合地域の方のコミニティーを形成出来れば、認知度向上に役立つ可能性は大。</p>

<p>物件を手当たり次第ツイートするよりも地域をリスペクトするツイートにより、フォロアーを増やした方が、認知度アップ、好感度アップ、サイト誘導などに役立つような気がします。</p>

<p>情報収集に関しては、不動産に関連する有名人を片っ端からフォローする。不動産コンサルタントや経済学者、不動産業界で活躍している人や自分が興味を持ったジャンルの人をフォローする。</p>

<p>フォローするとフォローされた側が良くとる行動が、自分をフォローした人物がどのような人物かを調べる。その人がツイートした内容を数行見て、フォローするに値するかしないかを見るためです。</p>

<p>また、その人がどんな人からフォローされているか、どんな人をフォローしているかも見たりします。</p>

<p>そんなんで専門分野のコミニティーが出来たりもします。ツイートされる情報には結構目を見張る情報もありますので、情報収集源としては使えます。自分のツイートの質が良ければ有名人の方との人脈も形成されるかも知れません。</p>

<p>情報収集源としては、同じエリアの不動産会社がTwitterをやっていたらその会社をフォローするというのも有りかも知れません。ブロックを受ける可能性もありますが、親近感を感じてくれる可能性もあります。地域の不動産会社がどんな活動をしているかも興味ありますよね。</p>

<p>SEO的要素で利用するという考え方もありますが、Twitterにサイトのリンクを貼っても被リンク効果は得られないようです。</p>

<p>しかし、Twitterのつぶやきは最近検索エンジンでヒットしますから、瞬間的なアクセスは見込めるかも知れません。</p>

<p>私のサイトはTwitterから結構なトラフィックがあります。</p>

<p>オープンハウスやセミナーライブ中継に利用するは、ちょっと思いつきで書きましたが、Twitterタイムラインをオープンハウス情報が掲載されたホームページのサイドバーに流すという事も出来るかなと・・・。動画などとミックスさせてオープンハウス現場をチョイ見せさせる。って感じでしょうか。どこかの不動産会社様に協力してもらって実際やってみようと思います。</p>

<p>最後に物件を手当たり次第ツイートする。</p>

<p>これは効果ゼロではないでしょうけど、フォロアーが増えなければ何のPRにもならないので、ちょっと厳しいかなと・・・。この方法だとフォロアーが増えないと思います。地域の不動産会社からフォローされるかも知れませんが、それってメリットになるのかな？</p>

<p>あと、自分の細かな行動までツイートしてる人とかも微妙・・・。</p>

<p>新幹線で移動中。とか、昼食中。とか・・・。</p>

<p>ツイートもコンテンツだと考えればコンテンツの質が重要視される昨今のインターネット事情においては、意味のないコンテンツは迷惑でしかない。これがアイドルならみたい人もいるかも知れませんが、不動産会社の人では、そんな細かい行動など誰も興味がない。</p>

<p>やはり、質の高い情報配信が功を奏するのは１４０文字でも同じ事が言えると思います。</p>

<p>この様にいろいろ書いてみましたが、他にも利用法はあるのだろうとおもいます。</p>

<p>色々な不動産会社様でいろいろ試してみようと思います。</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今の結果は日々の蓄積</title>
		<link>http://djcom.jp/5428-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5428-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 16:27:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>maehara</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>
		<category><![CDATA[前原コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5428</guid>
		<description><![CDATA[今の自分がどうであるか。

それは結局今までの自分が何をしたかに他ならない。

結局毎日何をしたかなのだ。

私自身を厳しく分析してみよう。

今度デジコムを客観視できる人を週に１度お招きする。

私 &#8230; <a href="http://djcom.jp/5428-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今の自分がどうであるか。</p>

<p>それは結局今までの自分が何をしたかに他ならない。</p>

<p>結局毎日何をしたかなのだ。</p>

<p>私自身を厳しく分析してみよう。</p>

<p>今度デジコムを客観視できる人を週に１度お招きする。</p>

<p>私は不動産会社の方々に様々なソリューションを提供しているが、自分自身やデジコムを客観視するのは難しい。</p>

<p>日々精進だな～</p>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>絞り込み検索プラグイン Search Refinement</title>
		<link>http://djcom.jp/5414-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/5414-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 May 2010 15:53:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kato</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS奮闘記]]></category>
		<category><![CDATA[Search Refinement]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[絞り込み検索]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.djcom.jp/?p=5414</guid>
		<description><![CDATA[結構前から「公開する」と言いながら全く作業できていなかった絞り込み検索プラグインを公開致します。

本プラグインは、一般的な検索システムとは違ったアプローチで絞り込み検索を行わせております。

そもそものきっかけ &#8230; <a href="http://djcom.jp/5414-entry.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結構前から「公開する」と言いながら全く作業できていなかった<strong>絞り込み検索プラグイン</strong>を公開致します。</p>

<p>本プラグインは、一般的な検索システムとは違ったアプローチで絞り込み検索を行わせております。</p>

<p>そもそものきっかけは、社内で「一般的な検索機能は気に入らない」という議論から始まりました。<br />
 当社は不動産業向けのホームページが多いのですが、大手ポータルサイトの様な物件数が山のようにある会社なら一般的な検索機能でも十分欲しい物件を絞り込んでいくことが出来ます。</p>

<p>しかし、中小の不動産会社の場合、自社サイトに数千もの物件が上がっていることはまずありません。そこに大手が使っているような検索機能を付けても<strong>「ありません」</strong>のオンパレードになってしまいます。</p>

<p>そこで<strong>「有るものからだけ絞り込みをさせる」</strong>というコンセプトになり、本プラグインを作成致しました。<br />
 当然WordPressプラグインですのでGPLで公開します。<br />
 ぜひご利用ください。<br />
 フィードバック頂けたら幸いです。</p>

<p>なお、残念ながら管理者画面での編集等は現在出来ません。<br />
 テンプレートに直接関数を設置してご利用ください。</p>

<h3>導入実績</h3>
<ul>
	<li><a href="http://www.chukosha-hara.com/" target="_blank">ハラ自動車様</a></li>
	<li><a href="http://www.aruzohome.com/" target="_blank">アルゾホーム様</a></li>
	<li><a href="http://www.ceres-capital.co.jp/" target="_blank">セレスキャピタル様</a></li>
</ul>
<h3>動作環境</h3>

<p>2.7～2.9.2で動作を確認しております。</p>

<h3>ダウンロード</h3>

<p><span style="text-decoration: line-through;">search-refinement-0.1.0.zip</span></p>

<blockquote>※追記2010年7月26日<br />
※もろもろ問題点が明確になったので、一時公開停止致します<br />
※次バージョン公開までしばらくお待ちください</blockquote>

<p><br class="spacer_" /></p>

<h3>使い方</h3>
<h4>** 事前準備 **</h4>

<p>全部の記事（もしくは絞り込みさせたい記事）で共通のカスタムフィールの用意が必要です。<br />
 Custom Field Template 等のプラグイン併用をお勧めします。<br />
 <br />
</p>

<h4>** 設置方法 **</h4>

<p>category.php archive.php 等、一覧表示をするためのテンプレートに組み込んでください。<br />
 組み込み位置は、ループの外です。<br />
 <br />
 以下のような要領で、テンプレートに組み込んでください。</p>

<pre>&lt;?php search_refinement(
    array(
        'terms' =&gt; array('maker' =&gt; 'メーカー', 'car-model' =&gt; '車種'),
        'cat' =&gt; $cat,
        )
    );
?&gt;
</pre>
<h4>** 引数説明 **</h4>
<dl><dt>terms</dt><dd>array形式で絞り込み対象のカスタムフィールドを指定してください。<br />
 文法は「array( カスタムフィールド名 =&gt; 表示名 )」です。</dd> <dt>cat</dt><dd>絞り込み対象のカテゴリーを指定します。<br />
 ほぼ固定で「&#8217;cat&#8217; =&gt; $cat」で大丈夫なはずです</dd> <dt>title</dt><dd>絞り込みボックスのタイトル</dd> <dt>subcategories</dt><dd>&#8220;true&#8221;で現在のカテゴリーにぶら下がっている子カテゴリーで絞り込めるようにします。</dd> </dl>
<h4>** 既知の問題 **</h4>
<ul>
	<li>複数ページに対応できていません。今のところ showposts=0 でないと検索結果を全部確認することが出来ません。</li>
</ul>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p><br class="spacer_" /></p>

<p>でわまた。 <img src='http://djcom.jp/wp-content/plugins/tango-smileys-extended/tango/smile.png' alt='Smile' title='Smile' class='tse-smiley' /></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://djcom.jp/5414-entry.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://djcom.jp/5414-entry.html" />
	</item>
	</channel>
</rss>
