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	<title>株式会社デジコム &#187; 不動産WEB最前線|不動産マーケティング</title>
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	<description>不動産・建築関連のホームページ制作、ネットワーク関連商品やソフトウェアの提案・トラブル情報の解決やサポート情報をご提供しています</description>
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		<title>新しいスタート</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 16:46:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[本格的に新年度がスタートして、私の子供たちも1学年づつ上がりました。 きっと新しいことばかりで不安なこともたくさんあるのだと思います。 思えば1年前、小学1年生になった長男は、学校に一人で行くことができず、毎日学校までつ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7739-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/04/1.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7739];player=img;" title="新しいスタート"><img class="alignleft size-medium wp-image-7740" title="新しいスタート" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/04/1-300x179.jpg" alt="" width="300" height="179" /></a>本格的に新年度がスタートして、私の子供たちも1学年づつ上がりました。</p>
<p>きっと新しいことばかりで不安なこともたくさんあるのだと思います。</p>
<p>思えば1年前、小学1年生になった長男は、学校に一人で行くことができず、毎日学校までついて行ってあげて、時には教室までついて行ってあげたこともありました。</p>
<p>今では、当時よりもサッカーが上手になり、走るのも早くなり、色々なことに自信が持てて、学校に行くことが楽しくなっているようです。</p>
<p>これも長男が毎日努力した結果なのだと思います。</p>
<p>子供のころは、このようなリセットがたくさんありました。<br />保育園や幼稚園から小学校に上がるときや小学校から中学校に上がるときなど、今までの友達や環境とさよならし、新しいスタートを切っていました。</p>
<p>学生から社会人になる方も新しいスタートだと思います。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/04/2.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7739];player=img;" title="ステージアップ"><img class="alignright size-medium wp-image-7741" title="ステージアップ" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/04/2-179x300.jpg" alt="" width="179" height="300" /></a>そして社会人となり数十年たった私は、当時のような緊張感のある新しいスタートは、年度末に必ず訪れてはくれなくなりました。<br />否応なしに変えられてしまう環境は与えられません。<br />確かな毎日の積み重ねから、自らときめくことが大切になりました。<br />社会人になると、自らリセットを掛けないと強制的にリセットがかかる制度はありません。</p>
<p>マンネリ化しようと思えば、どこまでもマンネリ化できます。</p>
<p>ステージアップするために、ひとたび捨てなければならないこともあるのだと思います。</p>
<p>ただ、捨てたと思っていたことが、思い返せば大切な経験や思い出になるのだと思います。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F77yb4ws&amp;in_reply_to_status_id=189393977022226432" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>BuffaloのNASに外付けUSBHDDをバックアップとして直接接続</title>
		<link>http://djcom.jp/7734-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7734-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 01:49:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>

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		<description><![CDATA[BuffaloのNASに外付けUSBHDDをバックアップとして直接接続するときの注意点。 BuffaloのNASをファイルサーバーとして納品し、ファイルサーバーのバックアップとしてNASに直接外付けUSBハードディスクを &#8230; <a href="http://djcom.jp/7734-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://buffalo.jp/product/hdd/network/ls-wvl_r1/" title="0"><img class="alignleft size-full wp-image-7736" title="0" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/06.jpg" alt="" width="240" height="240" /></a>BuffaloのNASに外付けUSBHDDをバックアップとして直接接続するときの注意点。</p>
<p>BuffaloのNASをファイルサーバーとして納品し、ファイルサーバーのバックアップとしてNASに直接外付けUSBハードディスクを取り付けてみた。</p>
<p>ブラウザーからNASのコントロールパネルにアクセスし、共有フォルダ設定を完了し、順調に外付けHDDも認識されているように見えるが、外付けHDDにいざバックアップを取ろうと思うとエラーになってしまう。</p>
<p>この問題の解決に時間がかかってしまったので備忘録として、書き留めておきます。</p>
<p>要するに、外付けHDDをNASのコントロールパネル側からフォーマットしなければならない。</p>
<p>フォーマット形式はFAT32で今回はフォーマットしましたが問題なくバックアップは取れた。</p>
<p>なので、NASはRAID1構成に変更したが、万が一NAS丸ごといかれた場合も外付けHDDをPCに接続すればよい。</p>
<p>たったこれだけが解らずに時間がかかってしまったので、だれかの参考まで。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20Buffalo%E3%81%AENAS%E3%81%AB%E5%A4%96%E4%BB%98%E3%81%91USBHDD%E3%82%92%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E7%9B%B4%E6%8E%A5%E6%8E%A5%E7%B6%9A%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6pd98qj&amp;in_reply_to_status_id=185544373411393536" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>賢いという表現は難しい。</title>
		<link>http://djcom.jp/7731-entry.html</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 05:39:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[賢いという表現は難しい。 自分が賢いというアピールをすることは問題ではないし、むしろとてもいいことだと思う。 しかし、自分が本当に賢い人間だと思ってしまっていることはかなり問題である。 賢いってなんだ。 お金を持っている &#8230; <a href="http://djcom.jp/7731-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>賢いという表現は難しい。</p>
<p>自分が賢いというアピールをすることは問題ではないし、むしろとてもいいことだと思う。</p>
<p>しかし、自分が本当に賢い人間だと思ってしまっていることはかなり問題である。</p>
<p>賢いってなんだ。</p>
<p>お金を持っていること。</p>
<p>知識があること。</p>
<p>アイデアが豊富なこと。</p>
<p>上手に世渡りができること。</p>
<p>どれもあってそうで、あってない気がする。</p>
<p>あなたはかしこい人だから。</p>
<p>何を持って？どうしてそんなことをいっているの？<br />かしこい人だと言われると、私の頭の中は？だらけになる。</p>
<p>賢いってなんなんだろう。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E8%B3%A2%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A1%A8%E7%8F%BE%E3%81%AF%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%82%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2Fcqbu7c8&amp;in_reply_to_status_id=185239669632532480" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>住宅関連備忘録</title>
		<link>http://djcom.jp/7726-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7726-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 04:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[快適は人によって異なる。例えば温度差だけでも10度の違いがあるという研究結果があるという。快適と感じる温度は人によって一季節分ほどの温度差があるという。ゆえに、快適という表現が住宅産業では多用されるが、これほど個人差があ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7726-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>快適は人によって異なる。例えば温度差だけでも10度の違いがあるという研究結果があるという。<br />快適と感じる温度は人によって一季節分ほどの温度差があるという。<br />ゆえに、快適という表現が住宅産業では多用されるが、これほど個人差がある快適という表現そのものに意味をなさないのではないか。</p>
<p>実際に住み始めた人の住宅への評価は快適という評価よりも健康への評価の方が満足度の指標となっているという。<br />部屋間温度差がなくなることによって、夜中のトイレが苦痛ではなくなった。風邪をひきにくくなった。など。</p>
<p>医者が健康のケアを行っている日本において、国や生活者が負担する医療費は膨大。<br />あらゆる特効薬は死亡率が下がってから普及している現実。<br />健康的な住居を造ることで医療費の削減になり、長い目で見た結果、住宅は家計に貢献し、健康的に暮らし働くという日々も送れる。<br />健康には、住居の断熱性能、特に寒くないということは非常に重要。<br />ゆえに気密性の高い住宅が求められ、気密性を向上させると価格に転嫁されるが、その分は医療費を考えれば十分ペイできる。<br />気密性というとなんだか苦しい感じがするから、『すきま風ふさぎ』　くらいの表現にすれば、なんだか隙間風がなくなってよさそうな感じに思える。</p>
<p>また、健康的な生活を送るために細菌感染を予防することが求められ、住宅が貢献できることもある。細菌感染は手洗い、うがいでかなり予防できる。<br />玄関横に手洗いを設置するだけで感染予防に効果がある。<br />また、欧米ではよく見かける寝室横にシャワーブースを設けることでも感染症に役立つ。介護時にも重宝する。</p>
<p>スマートハウスは機械化による住宅機能の向上。電気を造るという発想もあるが、基本的に電気を使って利便性を向上させるモデル。また、それら機械は永遠に動作するわけではなく、メンテナンスコストがかかるため、利便性を維持するのに大変。</p>
<p>パッシブハウスは、建物の断熱性能を高めて、基本的にエネルギーを使わないで済む住宅をつくるというモデル。エネルギーを使わないというある意味我慢ともいえる環境の性能を向上させ、我慢と思わせなくすることが重要。そして健康へ配慮した住宅であることが重要。</p>
<p>住宅にはまだまだ求められるニーズや潜在しているニーズがある。<br />人それぞれ異なる理想の暮らしを創り上げていくために、差別化要因はまだまだありそうだ。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E4%BD%8F%E5%AE%85%E9%96%A2%E9%80%A3%E5%82%99%E5%BF%98%E9%8C%B2%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7vj4463&amp;in_reply_to_status_id=185225586313142272" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>嫌われ役</title>
		<link>http://djcom.jp/7721-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7721-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 15:07:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[集団の中には必ず嫌われ役が存在する。 その人は社長だったり、部長だったり、窓際族だったり。 何とか好かれるようにと思っても、その環境の中では嫌われ役という役をもらってしまっている。 どんな職場にも、嫌われたり、煙たがられ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7721-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>集団の中には必ず嫌われ役が存在する。</p>
<p>その人は社長だったり、部長だったり、窓際族だったり。</p>
<p>何とか好かれるようにと思っても、その環境の中では嫌われ役という役をもらってしまっている。</p>
<p>どんな職場にも、嫌われたり、煙たがられたりする人が必然的に生まれてしまう。</p>
<p>でも、その人が嫌われ役を演じてくれることで、その場のストレスを吸収してくれていたりする。</p>
<p>本人は嫌われまいと努力するかもしれない。</p>
<p>でも、結局嫌われ役の役職をあてがわれる。</p>
<p>でも、ある意味、嫌われ役は結局必要だったりする。</p>
<p>その職場のストレスをその人のおかげで吸収してくれていたりする。</p>
<p>ある意味、本当の役員レベルの役をやってくれているのかもしれない。</p>
<p>無理に好かれようとしなくてもいいんではないか。</p>
<p>嫌われ役を自覚して、買って出るほど男前な話はないのではないか。</p>
<p>無理に好かれようと卑屈になるくらいなら、嫌われ役と自覚してしまったほうが、その環境では存分に力を発揮しているのかもしれない。</p>
<p>嫌われ役を見て、本当に嫌う人間の方が、好かれるに値しないのではないか。</p>
<p>嫌われ役とは貴重な存在だ。</p>
<p>自分らしく生きていけばいい。</p>
<p>自分らしく生きた結果が感謝につながっていればいいじゃないか。</p>
<p>そういった人に周りの感謝は集まるのではないか。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%AB%8C%E3%82%8F%E3%82%8C%E5%BD%B9%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2Fc4wg6u6&amp;in_reply_to_status_id=184657923757182977" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>見えざる大家族化へのアプローチ</title>
		<link>http://djcom.jp/7712-entry.html</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 00:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>

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		<description><![CDATA[人口減少はすでに始まっているが、世帯数は2015年まで増加するといわれている。 単身世帯や核家族が世帯数の増加を促しているわけだが、単身世代や核家族の選択肢として、実家の近くに住むという傾向が増加しているらしい。 私もそ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7712-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>人口減少はすでに始まっているが、世帯数は2015年まで増加するといわれている。</p>
<p>単身世帯や核家族が世帯数の増加を促しているわけだが、単身世代や核家族の選択肢として、実家の近くに住むという傾向が増加しているらしい。</p>
<p>私もそうですが、嫁の実家のすぐそばに住んでいます。</p>
<p>これが実にありがたい環境で、子供の面倒を見ていただいたり、たまに実家で食事させて頂いたり、駐車場に車を置かせて頂いたりと、生活的にも経済的にも非常に助かり感謝しています。</p>
<p>それでも同居ではなく、私は私でマンションを購入して住んでいます。<br />嫁の実家までの距離は直線で100mありません。バルコニーからは嫁の実家が見えて、大きな声を出せば話も通じるかもしれない距離です。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-7714" title="見えざる大家族化" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/05-600x284.jpg" alt="" width="600" height="284" /></p>
<p>このような環境を選択する若者や新婚さんが増えているのだとか。<br />ただし、このような環境が便利であることに気づいていない人も結構いるのではないかとも感じる。</p>
<p>勤務地からの利便性や街のステータスを重視した新居の選択で両親との距離をさほど意識していない人も多くいるように思えるがしかし、このような方の希望条件は意外と厳しく、条件に合う物件を探してあげるのに大変だったりもする。</p>
<p>その選択肢の一つとして、新婚さんなら双方の親御さんの住所を聞いておくというのは良いかもしれない。<br />自分たちの希望条件に合った物件が見つからずに時が過ぎている場合、親御さんの自宅に近い物件を提案してみる。そうすると、親御さんもうれしいだろうし、子育てや経済的な恩恵なども受けられ、しかも同居ではないという、とても理想的な暮らしが可能になる。<br />この場合、近くの賃貸というより購入することが優先される可能性が高い。<br />なぜなら、賃貸の場合同居をすぐに検討できるが、購入の場合そう簡単には同居という話にはなりずらい。どうしても同居という話になったとしても、購入した物件は貸してしまえば家賃収入で住宅ローンは返済できてしまう。<br />そして、近くに住むなら購入時の資金援助を親御さんから得られるかもしれない。</p>
<p>物件購入の選択肢として親御さんの近隣物件というのは、新たな選択肢として重要になるかもしれない。<br />お客様の条件をヒアリングする際に、親御さんの住所をそれとなく聞いておくこと良いのではないか。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%96%E3%82%8B%E5%A4%A7%E5%AE%B6%E6%97%8F%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2Fchhaj9m&amp;in_reply_to_status_id=184435246425579520" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>デザインに凝ればいいサイトになるわけではない</title>
		<link>http://djcom.jp/7705-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7705-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 14:39:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7705</guid>
		<description><![CDATA[サイトデザインは全体的な文脈に沿っていることが重要であって、デコレーションして見栄えするものができれば、コンバージョンに影響するわけではない。 よくあるのが、デザイナーが良かれと思って凝りすぎたバナーを作ってしまったりと &#8230; <a href="http://djcom.jp/7705-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>サイトデザインは全体的な文脈に沿っていることが重要であって、デコレーションして見栄えするものができれば、コンバージョンに影響するわけではない。</p>
<p>よくあるのが、デザイナーが良かれと思って凝りすぎたバナーを作ってしまったりということ。<br />または、せっかくコンバージョンページまで来ているのにそこからダメ押しのような営業表現を目立つデザインで表現してしまうこと。</p>
<p>デザインは解りやすく表現するために必要であって、目立つためにするわけではない。<br />また、派手に作ったからと言って必ずしもそこに目が行くわけでもない。</p>
<p>参考として下記の画像をご覧いただきたい。</p>
<p><img class="size-large wp-image-7706 alignnone" title="バナーデザインの注意点" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/04-600x600.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p> このれは、それなりに説明を施したページのフッターに無料耐震診断のお申し込みを申し込んでいただきたいために設置したバナーです。</p>
<p>最終的にこのバナーをクリックしていただいて無料耐震診断を申し込んでいただきたいのですが、おそらくこのバナーはクリックされません。</p>
<p>ページのコンテンツに埋もれてしまって、ここをクリックすることで次のアクションが起こることが分からないんですね。デザイン的には太字や赤い色などを使って目立つようにしていますが、逆にこのようなバナーは目に入りません。<br />頑張ってデザインした割には効果が上がらないパターンです。</p>
<p>同じ場所に掲載するにも下記のような画像ならばどうでしょう。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-7707" title="バナーデザインシンプル" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/1-600x600.jpg" alt="" width="600" height="600" /></p>
<p>シンプルで手間はかかっていませんが、コンテンツを読んで頂いた結果どのように行動していただきたいのか明確です。<br />そしてデザイナーが制作にかける時間も半分以下の時間で作成することができます。</p>
<p>よくコンバージョンを増やすためにバナーのデザインを派手にしてくれ、というようなご依頼をいただきますが、派手にすればクリックされるわけではないし、コンバージョン率が上がるわけではありません。</p>
<p>ページ全体の文脈に沿って、自然な流れで解りやすく行動を促さなくてはなりません。<br />一生懸命デコレーションすれば、頑張った感はあるのですが、それと結果とは異なるのです。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AB%E5%87%9D%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%8F%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2Fbvjkkw5&amp;in_reply_to_status_id=184288366848778240" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>正解を聞こうとせず、答えを出そう</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 03:34:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[Hublog News]]></category>
		<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[人は正解を求めてしまう。 正解を求めてセミナーや勉強会に参加したりする。しかし、誰も正解を教えてくれない。 本当は知ってて隠しているんじゃ? そんな風にすら思うかもしれない。 しかし、本当にセミナー講師の人たちも正解を知 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7698-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>人は正解を求めてしまう。 正解を求めてセミナーや勉強会に参加したりする。<br />しかし、誰も正解を教えてくれない。<br /> 本当は知ってて隠しているんじゃ? そんな風にすら思うかもしれない。<br /> しかし、本当にセミナー講師の人たちも正解を知らない。 <br />知っているのは自分なりの答えと、その答えを出すための方程式のパターンだ。</p>
<p>俗に成功者といわれている人は、成功談よりもむしろ失敗談を武勇伝のごとく話す。<br />そして聞いている側も成功談よりも失敗談の方が聞いていて面白い。<br />これは、何かで結果を出したことがある人は失敗の中に成功があるということを知っているからであるし、たくさんの失敗の中から光る何かがあることを聞いている側もなんとなくは感じていて聞いているからであろう。</p>
<p>『永遠に失敗や苦難が継続することはない。もし継続したならばその人は世界一になれる。』</p>
<p>これは私の兄から聞いた言葉ですが、確かにその通りだと思う。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/IMAG0753.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7698];player=img;" title="答えを出して前進しよう"><img class="alignleft size-medium wp-image-7703" title="答えを出して前進しよう" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/IMAG0753-300x179.jpg" alt="" width="300" height="179" /></a>失敗や苦難を恐れてしまうと、正解が分かるまで行動に移せない状態になる。<br />しかしながら、正解などどこを探してもない。<br />自分なりの答えをだし、その答えがどのような方程式から導き出され、その答えに共感してくれる人たちと前に進む行動に移すしかない。<br />その結果、思い通りの成果と異なる結果が出た場合、答えもしくは方程式が間違えているからそこを見直しまた前進する。<br />これを継続的におこなうことが結局自身の経験となり、自分なりの答えを導き出す方程式を考えるとができるようになり、恐れなく進むことができるようになる。<br />失敗よりも答えを出せないことを恐れたほうがいい。<br />答えを出すためには、本質を見つめ、求められているものを感じ取り、そこに行きつくための方程式をつくることが重要。<br />そして答えを出したら、思い切って決断し行動に移してみる。</p>
<p>正解なんてどこにもない。ただ答えとその方程式を描き、思い切って決断するだけだ。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E6%AD%A3%E8%A7%A3%E3%82%92%E8%81%9E%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%9B%E3%81%9A%E3%80%81%E7%AD%94%E3%81%88%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%9D%E3%81%86%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7k8uves&amp;in_reply_to_status_id=182655568656338945" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>お客様の要求コントロール</title>
		<link>http://djcom.jp/7690-entry.html</link>
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		<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 09:46:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[要求コントロールなんて言うとおこがましいが、お客様の要求は2種類の要求が存在する。 1.なんとなくそうしたい 2.意味があってそうしたい なんとなくそうしたいという場合、オーダーしているお客様にコストの意識はない。そう思 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7690-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>要求コントロールなんて言うとおこがましいが、お客様の要求は2種類の要求が存在する。</p>
<p>1.なんとなくそうしたい</p>
<p>2.意味があってそうしたい</p>
<p>なんとなくそうしたいという場合、オーダーしているお客様にコストの意識はない。<br />そう思った発想だけであって、それに費用を付加すると途端にじゃあやらなくていいという話になる。ということは、要求そのものにさしたる価値はないということを認めて要求しているということになる。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/02.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7690];player=img;" title="0"><img class="alignleft size-medium wp-image-7692" title="0" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/02-199x300.jpg" alt="" width="199" height="300" /></a>意味があってそうしたいという場合、その問題解決や改善を行うことで、自身の利益の向上が図れることが分かっていてオーダーしているということになる。<br />その場合は、コストの意識を持つことができる。<br />自分のオーダーで、自身の収益がどれだけ確保できるから、どれだけのコストなら払う価値がある。という考え方の下でのオーダーになっている。</p>
<p>ビジネスである以上、稼働がかかれば当然費用が発生する。<br />せっかくお客様からいただく費用を意味のないことに費やしていてもお互いの成長は無い。<br />作業する側も意味のない結果を返すだけである。<br />作業する側はお客様のオーダーに対して、その意味を感じることが非常に重要である。<br />そして、その意味が感じられない場合、意味を聞かなければならない。<br />意味を聞いた結果深い意味がなかったら、その作業はやらなければいいのである。お互いのために。<br />そして、意味が明確である場合、それを理解することで作業効率は格段に上がる。なぜならどういう結果を求めればいいのか知っていて作業しているのだから。</p>
<p>お客様は思いつきで何でも言ってくる。<br />それはそれで、大切な要因として受け止めるべきだが、その要求の背景を見ずして仕事に取り掛かることはプロとしてあってはならない行為だと感じる。</p>
<p>理由や背景が特にない場合、プロとしてお断りする。<br />もし理由や背景が漠然と存在している場合、導き出しそのうえで作業を進行する。</p>
<p>お客様の要求を全て飲めばお客様にご満足いただけるわけではない。<br />そういう意味で、お客様の要求をコントロールし、互いに生産性の高い仕事をしていくことで、事業は成長していくものと思う。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%81%8A%E5%AE%A2%E6%A7%98%E3%81%AE%E8%A6%81%E6%B1%82%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7rwq5mr&amp;in_reply_to_status_id=180953356976664577" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>工務店の現場見学会。土壇場の集客方法</title>
		<link>http://djcom.jp/7685-entry.html</link>
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		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 00:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[工務店の現場見学会や完成見学会の集客はポスティングや折り込みなど事前にある程度費用をかけて行いますが、当日にお客様はやってくるのかドキドキします。 午前中に１組も来場しない場合など、午後もひょっとしてお客様はこないのでは &#8230; <a href="http://djcom.jp/7685-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>工務店の現場見学会や完成見学会の集客はポスティングや折り込みなど事前にある程度費用をかけて行いますが、当日にお客様はやってくるのかドキドキします。</p>
<p>午前中に１組も来場しない場合など、午後もひょっとしてお客様はこないのではないかと不安がよぎります。</p>
<p>すでに午前中からごった返している場合は、お客様対応に集中すべきですが、閑散としてしまっているときは土壇場の踏ん張りを効かせるしかありません。</p>
<p>土壇場の集客とは、井戸端会議営業です。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-7696" title="0" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/03-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" />そろそろ陽気もよくなってくると、街中のあちらこちらで井戸端会議が勃発しています。<br />しかも、午前中が井戸端会議のピークです。</p>
<p>見学会には来場者がいないわけですから、思い切って井戸端会議に飛び込み営業を仕掛けます。</p>
<p>そうすると・・・びっくりするくらい話を聞いてくれます。<br />井戸端会議でそんなに深刻な会話をしているわけでもなく、意外にネタを提供すると喜んで食いついてくれます。</p>
<p>また、集団で聞いていただける環境が整っていますので、ある程度心も開放されています。</p>
<p>そして何よりも、『お仕事大変ね。ご苦労様。』　っていう感情になっていただけます。</p>
<p>その人たちに、見学会に来ていただいてリフォームの一つでも契約しようというわけでもなく、とにかく地元の工務店であることを知っていただき、賑わいのある見学会を開催しているというイメージを持っていただけるだけで十分効果はあります。</p>
<p>人が集まっていれば、その周辺の住人の方々も気になってチラチラのぞきに来たりします。</p>
<p>そこで、１００円ショップで買ってきた折り紙でもなんでもいいので、子供向けのプレゼントなどをしてあげれば、あっという間ににぎわいます（予定w）。</p>
<p>でも、こんなシナリオのほうが本当ににぎわう気がしてきませんか？</p>
<p>実際私はこの方法で、何組もお客様を見学会にお連れした実績もあります。</p>
<p>その中から、ちょっとした悩みを聞きだし、その悩みを良心的な価格で解決してあげることができれば、取引実績１件獲得です。</p>
<p>人は、１度頼んだ人には再度頼みやすくなります。<br />仕事を気に入ってくれて、良心的で地元の工務店なら、ちょっとした家の困りごとをご相談いただけることができます。</p>
<p>そんな中で、だんだん依頼される単価が増して来たり、友達をご紹介してくれたりと輪が広がるのが地元営業の醍醐味です。</p>
<p>この醍醐味を味わうことを教えずに、若手にポスティングばっかりさせてたら、若手営業や現場監督が腐ってしまいます。<br />営業は人とコミュニケーションすることが好きで営業になっている人が多いです。<br />であれば、井戸端会議で絶好の機会があります。</p>
<p>次回の見学会を地元で開催したら、今度は井戸端会議のおばさんたちが、向こうから声をかけてくれるようになるかもしれません。<br />なんだったら手伝おうかくらい言ってくれるかもしれません。</p>
<p>地元に根付いて商売をする醍醐味だと思います。</p>
<p>そうなるためには、まずは地道な土壇場営業です。</p>
<p>※土壇場だけじゃだめですよ。しっかりした開催方法やプレゼントや事前のポスティングなどの段取りが重要です。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%B7%A5%E5%8B%99%E5%BA%97%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E3%80%82%E5%9C%9F%E5%A3%87%E5%A0%B4%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E6%96%B9%E6%B3%95%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F73p4fl7&amp;in_reply_to_status_id=180443599538888704" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>工務店のイベント開催</title>
		<link>http://djcom.jp/7678-entry.html</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 00:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[商品作りをすることはとっても大切、その商品作りをするために知識を得ることはもっと大切、でも私はここにいますって叫ぶことはもっともっと大切。 イベントを開催して閑古鳥が鳴いてしまうことは少なくない。 でも、なんで閑古鳥が鳴 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7678-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>商品作りをすることはとっても大切、その商品作りをするために知識を得ることはもっと大切、でも私はここにいますって叫ぶことはもっともっと大切。</p>
<p>イベントを開催して閑古鳥が鳴いてしまうことは少なくない。</p>
<p>でも、なんで閑古鳥が鳴いてしまうのか？</p>
<p><a href="http://kogayabungu.img.jugem.jp/20101204_1538472.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7678];player=img;" title="切り折り紙"><img class="alignright size-medium wp-image-7681" title="切り折り紙" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/01-300x199.jpg" alt="" width="300" height="199" /></a>工務店のイベント開催で大切なことはお客様にとってどう考えてもメリットになるイベントを開催することが重要に思います。</p>
<p>工務店のイベントの内容を見ると、どう見ても工務店マターのイベントで、行けばセールスをされることが目に見えているイベントばかりになっている。</p>
<p>現場見学会や勉強会など、参加するだけでお客様にとってメリットになっているイベントも多く見かけるようになってきてはいるものの、お客様にそうであることを気付いてもらえない。</p>
<p>住宅設備メーカーのイベントなどをバスを借りて、弁当を用意して、お土産までつけて、それでも人が集まらなくて、下職の家族や知り合いに声をかけてやっと開催なんて経験は、多くの工務店が経験していることだと思う。</p>
<p>メーカーとのお付き合いもあるでしょうから、完全にNGではないと思いますが、これらのイベントはイベント4回開催のうち1回くらいの割合ではないであろうか。</p>
<p>その他3回のイベントは、お客様が是非行ってみたいと思えるイベントでなければならないと思う。<br />その3回のイベントの中から、お世話になっているからメーカーの展示会に参加するわ。って方が出てきてくれるものだと感じます。</p>
<p>それ以外の3回のイベントが仮に直接工事を請け負える集客にその時点でならなくても良しとするべきではないか。それよりも『地元に私たちはいます。』　と叫び、お話を聞いてあげることが重要に感じる。</p>
<p>そういった活動の中で、練りに練った商品のニーズは必ず出てくるはずである。<br />だって、地元のいろんな方々のお話を日々聞いてできた商品なのですから。</p>
<p>工務店のイベントは、地元の方に知っていただくことが第１目標。結果が出ればなおよし。<br />そう考えれば、閑古鳥が鳴くことはなくなるのではないでしょうか。</p>
<p>例えば<a href="http://blog.kogayabungu.jp/?eid=1160877">簡単なお教室のようなもの</a>を見学会で開催するとか。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%B7%A5%E5%8B%99%E5%BA%97%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E9%96%8B%E5%82%AC%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7bv7y8h&amp;in_reply_to_status_id=180081475620843522" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>工務店の集客は原点回帰</title>
		<link>http://djcom.jp/7667-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7667-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 00:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7667</guid>
		<description><![CDATA[工務店は集客に困っている。そういった話をよく耳にする。 工務店といっても色々な企業規模があり、企業規模によって戦略は変わってくる。 年間新築1~2棟でその他はリフォームや営繕で生計を立てている会社と新築100棟で生計がな &#8230; <a href="http://djcom.jp/7667-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>工務店は集客に困っている。そういった話をよく耳にする。</p>
<p>工務店といっても色々な企業規模があり、企業規模によって戦略は変わってくる。</p>
<p>年間新築1~2棟でその他はリフォームや営繕で生計を立てている会社と新築100棟で生計がなり立っている企業では戦略は違って当然であろう。</p>
<p>新築100棟の企業を目指していないのに、新築100棟の企業の成功事例や戦略を勉強しても得られるものは多くても実践することは難しい。<br />得られるものが多いだけに、得た満足感で高揚してしまう感も否めない。</p>
<p>自社がどれだけの事業規模で戦略を立てるかは集客戦略を考える上でとても重要。</p>
<p>地場の工務店においては、年間5棟くらいの新築受注で御の字の会社も多いはず。</p>
<p>それらの工務店が新築のチラシを費用をかけて配布したり、新築狙いのPPC広告を大量に掲載して、並み居る強豪に打ち勝とうと思っても、勝てるわけもない。</p>
<p>地場工務店で　『お家の町医者』　というようなフレーズを使う人もいるが、実際に町医者的な動きを実践している人は少ない。<br />いやいやそんなことはないよ！　という人で集客に困っている人がいるのであれば、町医者的なことをたまにやっているだけで、徹底してやっていないのだと感じる。</p>
<p>新築住宅の集客コストは10万円ともそれ以上ともいわれる。<br />50万円のチラシで5組集客して成約率が20%だとしたら1組の成約となるが、1件の契約を得るためにメディアに50万円使ったことになる。</p>
<p>50万円でも1件成約できれば御の字だが地場の工務店がメディア戦略で効果を出そうと思ったときはそんなもんではすまないのではないだろうか？</p>
<p>○クルートの住宅専門誌に120万円使って成約0件なんて事例はざらにあると思われる。</p>
<p>お客様からせっかく頂いた利益をまんまと大手メディアに上納してしまうことを繰り返したところで年間5棟の目標にすら遠く及ばない。</p>
<p>地場工務店はお客様から得た利益をお客様へ返すことが、一番効果的だと思う。<br />仮に住宅専門誌にかけた120万円を顧客に還元したらどれくらいのことが創造できるであろう。<br />仮に住宅専門誌120万円を3ヶ月に1回。年間4回。計480万円の経費があったら、地元のお客様となりえる人々に1年間でどれだけの恩恵を与えることができるだろうか。</p>
<p>集客は考え方次第で、コストに対する意識が変わると思います。</p>
<p>例えば本当に町医者的な動きを実践しても、日々回収できる売上などしれているかもしれない。</p>
<p>でも実際には、新築がほしいと困っている人はごくわずかで、大概は今の家のちょっとした不満や悩みを解決したいだけのニーズであろう。</p>
<p>要するにニーズは圧倒的に細かい事柄の方が多いわけで、その部分で私にお任せくださいと、良心的な金額を提示したら当然集客率は上がる。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/0.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7667];player=img;" title="小さな工務店の集客戦略"><img class="alignleft size-medium wp-image-7672" title="小さな工務店の集客戦略" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/03/0-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>仮にお金がもらえないような細かいことで、『今回はお金いらないよ』　なんてなったとしても、地元で1件の取引実績と感謝を手に入れることができる。<br />『この工事では本当は2万円くらいはほしかったな～』　なんてことを年間240件やったところで大手メディアに“ほぼどぶに捨てるように”支払った年間480万円と同じコストである。<br />それと引き換えに、地元のかけがえのない240件の顧客を創出できている。</p>
<p>この240件の中から今度はリフォームが・・・、子供たちの家を・・・、など数件は出てくるものである。<br />これを5年続けたら1200件の地元の顧客と取引実績が出てくる。<br />そうなれば紹介、紹介とつながってくるイメージもつく。</p>
<p>地元の工務店は起死回生の一発みたいに清水の舞台から飛び降りるようにして、広告を打ったりしているが、もっと地道な活動の中に、決して派手ではないが息の長い商売があるのだと感じる。</p>
<p>本来このようなビジネスモデルを良しとしてやっていたはずなのではないか。</p>
<p>経営者の金銭的な悩みなど、どこまでたっても取り払える問題ではない。<br />たとえ扱えるお金が大きくなってきても、その分の額だけのプレッシャーはしっかりとついてくる。<br />大きなお金を動かしている経営者を見ると憧れるが、自分が心底そうなりたいと思わなければ、そうはならない。</p>
<p>地場の工務店が安定的に、多少の安心でも得られる方法は、地元に愛するお客様がたくさんいること以外にない。</p>
<p>そのためには、原点回帰し本当にお家の町医者的な活動を行って、お客様を増やしていくこと。<br />集客のテクニックを勉強するのも大切ですが、地元のお客様の困っている声を聴き、答えてあげることこそ、集客の悩みを解決する要のように感じる。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%B7%A5%E5%8B%99%E5%BA%97%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%AE%A2%E3%81%AF%E5%8E%9F%E7%82%B9%E5%9B%9E%E5%B8%B0%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F6utgt5v&amp;in_reply_to_status_id=179718658392735747" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>社長に求められるのは強靭な忍耐力だとおもう</title>
		<link>http://djcom.jp/7669-entry.html</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 12:18:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、山本五十六の有名な格言が頭から離れない。 『やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。』 わかってはいるが、思うような結果が上がってこない場合に愚痴を言ってしまう。 それでは愚痴を言わ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7669-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>最近、山本五十六の有名な格言が頭から離れない。</p>
<p>『やってみせて、言って聞かせて、やらせてみて、 ほめてやらねば人は動かじ。』</p>
<p>わかってはいるが、思うような結果が上がってこない場合に愚痴を言ってしまう。</p>
<p>それでは愚痴を言わないためにどうするか。</p>
<p>思ったような結果が上がってくるように自分がするしかない。</p>
<p>会社として経営者として、社員が結果を出せるお膳立てを全て行い、そのお膳立ての上で結果を出した社員をほめる。そして心底感謝する。</p>
<p>思うような結果が出ない場合、思うような結果が得られるように助言し、時には代わりにやり、それらお膳立ての上で社員が仕事を締めくくれるように段取りをし、それら仕事の功績を全て社員の功績として認めること。</p>
<p>本当に忍耐力以外の何物でもないが、これができれば社員は成長すると近頃感じる。</p>
<p>そんなに甘やかせて本当に成長するのか？</p>
<p>そんな声が聞こえてきそうだが、この方法以外に社員が成長する方法があるのか？　と逆に聞きたい。</p>
<p>叱られて伸びるタイプ。なんていう人もいるが、そもそも“伸びる”　という行為そのものが認められたい、ほめられたいという最終的な欲求のためであろう。<br />心底ほめてあげられないのは、心底ほめてあげられるだけの段取りを経営者が怠っているのであろう。</p>
<p>社員をほめること。それ自体は自分自身をほめることとイコールとして経営者は感じなければならない。</p>
<p>社員をほめられるだけのお膳立てを経営者自身ができていること、への満足感でしか、この忍耐には耐えられない。</p>
<p>このことを肝に銘じて今後の経営にしていきたいと思う。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%81%AB%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E5%BC%B7%E9%9D%AD%E3%81%AA%E5%BF%8D%E8%80%90%E5%8A%9B%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%86%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F85oqccr&amp;in_reply_to_status_id=179541931586633730" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<title>家を買った会社を知らない・・・</title>
		<link>http://djcom.jp/7640-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7640-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 00:39:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[私の友人がここ最近建売を買った。 その友人がどこの不動産会社から買ったのか商売がら気になり聞いてみた。 そうしたら、覚えていないのだとか。 多棟現場の一角を買ったそうで、おそらくどこかの仲介業者から買っていると思われるの &#8230; <a href="http://djcom.jp/7640-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>私の友人がここ最近建売を買った。</p>
<p>その友人がどこの不動産会社から買ったのか商売がら気になり聞いてみた。</p>
<p>そうしたら、覚えていないのだとか。</p>
<p>多棟現場の一角を買ったそうで、おそらくどこかの仲介業者から買っていると思われるのだが、どこの仲介業者だったか覚えていないと・・・。</p>
<p>この感じだと売主業者も覚えていないのではと聞いてみたところやっぱり覚えていないのだとか。</p>
<p>当然どこの建築会社が建てたのかもわからないという、見事な忘れっぷりでした。</p>
<p>珍しい人だな？！　っと思い、少し前に買った友人にこの事象が再現するかどうか試しに聞いてみた。</p>
<p>するとナント！！</p>
<p>再現してしまったのである。</p>
<p>別の友人は、仲介会社は幸いに覚えていたものの、売主会社は知らないのだとか。</p>
<p>当然どこの工務店が建てたなどの情報も知りもしない。</p>
<p>最近野菜でも生産地はおろか作っている人の名前と顔まで出ているご時世で、野菜の10万倍以上の買い物の買った会社も作っている人も知らないなんてありえない！！って感じでした。</p>
<p>これは、購入者に問題があるのか、販売者にもんだいがあるのか？</p>
<p>どちらにも問題はあると思うが、あえて言えば販売者なのではないか？</p>
<p>忘れられるような仕事しかしていないということであるし、購入者は何の感謝もしていないということがうかがわれる。</p>
<p>そんな感謝もしていないような会社には、今後その購入者が、知り合いを紹介したりなどあるわけもない。忘れてるんですから・・・。</p>
<p>どのような商品を販売するときも、販売者にとって一番の敵は、忘れられてしまうことです。</p>
<p>購入者に忘れられてしまっては、選択肢に入っていないわけですから売れるわけがありません。</p>
<p>忘れられないためにどうすればよいのかを考えることが今後、不動産業界においても課題なのだと思います。</p>
<p>忘れられないために必要な要素を2つ上げてみます。</p>
<p>1.感謝されること</p>
<p>2.こまめにアプローチすること</p>
<p>このどちらもない会社は忘れられてしまいますので、常に新しい顧客を追い続け、しかも最初の接点で購入まで至らないと売り上げにならないという仕組みが出来上がっています。</p>
<p>利益を顧きゃく還元ではなく、メディア還元する体制から抜け出せなくなります。</p>
<p>集客したお客様が忘れてしまうことはあったとしても、せめて購入頂いたお客様には覚えていていただきたいですよね。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%AE%B6%E3%82%92%E8%B2%B7%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Fdjcom.jp%2F7640-entry.html&amp;in_reply_to_status_id=161246731630153731" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アイデアと仕組みはセット</title>
		<link>http://djcom.jp/7634-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7634-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 18:33:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[なんだか日々仕事をしていると、ひらめいちゃう瞬間がある。 おっ！　これいけるんじゃん！！ ってな感じで。 そしてやってみる。 けどほとんどのことはうまくいかない。 たとえうまくいっても最初のうちだけだったりする。 これは &#8230; <a href="http://djcom.jp/7634-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>なんだか日々仕事をしていると、ひらめいちゃう瞬間がある。</p>
<p>おっ！　これいけるんじゃん！！</p>
<p>ってな感じで。</p>
<p>そしてやってみる。</p>
<p>けどほとんどのことはうまくいかない。</p>
<p>たとえうまくいっても最初のうちだけだったりする。</p>
<p>これは、アイデアを仕組にするまで考えずに実行した結果であろう。</p>
<p>アイデアが浮かぶこと自体はとても良いことだとは思う。</p>
<p>しかし、そのアイデアが仕組みになるかどうかがとても重要。</p>
<p>アイデアだけで、最初うまくいくのは、考案した人の実行するテンションが高い間である。</p>
<p>やればやるほど小さな問題がどんどん出てくる。</p>
<p>それをモグラたたきのごとくつぶしていくのだが、仕組みがないから簡単な問題でも時間がかかる。簡単な問題であることを認識していればしているほど、その低い壁を越えられないジレンマでやる気をそがれていく。</p>
<p>そして結局辞めてしまう。</p>
<p>アイデア先行で、走ったビジネスモデルは大体こうなるのは、私もたくさん経験した。</p>
<p>仕組みを作るときに大切な要因を考えてみた。</p>
<p>1.成果<br />その仕組みによってどんな価値が生まれ誰が喜ぶのか</p>
<p>2.人員<br />誰が何の仕事をすれば商品が完成するか</p>
<p>3.時間<br />誰がどのくらいの時間をかけけば商品が完成するか</p>
<p>4.スキル<br />特別な技術者以外が作業しても品質にムラが出ないようになるか</p>
<p>5.量産<br />たくさんつくるために1~4までを実現するリソースを準備できるか</p>
<p>上記が仕組みを構成する要因だと私は考えました。</p>
<p>アイデアを思い付いたときに、実行に移す前に今一度考えてみて、まずは仕組みを構築できるか。構築した結果、思い通りの利益が生まれるか。</p>
<p>それをかなり甘い評価で考えてみて、仕組みで回りそうなら実践するということが良いように思います。</p>
<p>PS.　<br />甘い評価といったのは、厳しい評価をしたらほとんどのことがチャレンジできなくなりそうなので・・・。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%81%A8%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%AF%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7ontdum&amp;in_reply_to_status_id=160792248374661121" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>上手に時間をつくるには・・・</title>
		<link>http://djcom.jp/7626-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7626-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 16:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[上手に時間をつくるには、どうしたらよいのか？ 今以上に自分のパフォーマンスを上げるためには？ 最近そんなことをたくさん考えています。 そこで出てきた一つの答えが、 実現したい未来に向けてやりたいことを徹底的にやること。  &#8230; <a href="http://djcom.jp/7626-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/01.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7626];player=img;" title="何に時間を使おうか"><img class="alignright size-medium wp-image-7628" title="何に時間を使おうか" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/01-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>上手に時間をつくるには、どうしたらよいのか？</p>
<p>今以上に自分のパフォーマンスを上げるためには？</p>
<p>最近そんなことをたくさん考えています。</p>
<p>そこで出てきた一つの答えが、</p>
<p>実現したい未来に向けてやりたいことを徹底的にやること。</p>
<p>そして、やらなければいけないが、自分が苦手な事ややりたくないことを喜んでやってくれる人を探すこと。</p>
<p>これかなと・・・。</p>
<p>なんでも自分でやろうとしても、なかなか前に進まない。</p>
<p>自分がやりたいことと、やりたくないこと、それを自分自身がしっかりと把握し、やりたくないことを他の方が喜んでやれる環境をつくることが大切なのだろう。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E4%B8%8A%E6%89%8B%E3%81%AB%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F8x5az7k&amp;in_reply_to_status_id=158944053990404097" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>小さな不動産会社のブランディング戦略</title>
		<link>http://djcom.jp/7620-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7620-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 11:57:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[小さな不動産会社はブランド力を付けるという発想が今までなかったと思います。 ブランド力を意識した際に、とりあえず着手していたのはフランチャイズへの加盟です。 しかし、フランチャイズに加盟しなければ、不可能だったことってな &#8230; <a href="http://djcom.jp/7620-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>小さな不動産会社はブランド力を付けるという発想が今までなかったと思います。</p>
<p>ブランド力を意識した際に、とりあえず着手していたのはフランチャイズへの加盟です。</p>
<p>しかし、フランチャイズに加盟しなければ、不可能だったことってなんであったであろうと、考えた場合、加入する理由はそれほどなかったのではないかと感じます。</p>
<p>しいて言えば、加盟店どうしの情報交流とマスメディアを利用したイメージ広告くらいでしょうか。</p>
<p>それ以外のことは自社でやろうと思えばできることがほとんどです。</p>
<p>営業ツールに共通したイメージブランディングを行うこともできますし、顧客や情報を管理するシステムも持つこともできます。<br />積極的に交流会などに参加し、他の経営者の方々との交流もできます。</p>
<p>たくさんのフランチャイズ加盟料と継続的に発生する費用負担を考えれば、自社単独でやった場合にどれだけ低コストにオリジナリティーあるものができるかと思います。<br />しかも自社でやれば、売上からFC本部に取られる費用もありません。<br />なので、その分また自分の会社に投資できます。</p>
<p>地場不動産業は広域な商圏ではないので、限られたエリアだけ自社のブランディングを強化しておくことで、限られたエリアの信頼を獲得できます。<br />ですから、自分の事務所の近隣くらいは徹底的に、イメージブランディングをすべきです。<br />局地的に徹底することで、そのエリアの物件をたくさん持っているという意識をオーナーやお客様に持っていただくことができます。<br />何をするかというと、賃貸物件や管理駐車場に自社ブランディングがしっかり効いた看板を取り付けるという事です。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/0.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7620];player=img;" title="地場不動産業のブランディング戦略"><img class="alignleft size-medium wp-image-7621" title="地場不動産業のブランディング戦略" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/0-300x264.jpg" alt="" width="300" height="264" /></a>しかし、その看板は、効果的かつ街並みや物件の品位を損ねるようなものであってはいけないと思います。</p>
<p>そして、見た瞬間に　『あっ、○○不動産の物件だな』　と感じていただけるようなデザインをすることが重要です。</p>
<p>まずは、自社が管理、販売している物件に関してはこれらの看板を取り付け、店舗もそれに見合ったデザインへ変更します。</p>
<p>これを行う費用と言ったら、FCに加入するコストの10分の１以下でできると思います。</p>
<p>まずは、身近な店舗や物件のブランディングから行ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>デジコムがお手伝いできます。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%88%A6%E7%95%A5%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7cgq8la&amp;in_reply_to_status_id=157068557895741441" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>あったかくって心にささる</title>
		<link>http://djcom.jp/7610-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7610-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 17:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[私はいつも帰りが遅いので、今年こそは早く帰れるようにと思っているのですが、新年初日から帰りが午前様になってしまいました・・・。 私が遅い帰りなので、家族が晩御飯と一緒に手紙を書いてくれたりします。 私がサッカー好きなもの &#8230; <a href="http://djcom.jp/7610-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>私はいつも帰りが遅いので、今年こそは早く帰れるようにと思っているのですが、新年初日から帰りが午前様になってしまいました・・・。</p>
<p>私が遅い帰りなので、家族が晩御飯と一緒に手紙を書いてくれたりします。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/IMAG0703.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7610];player=img;" title="手紙"><img class="alignleft size-medium wp-image-7611" title="手紙" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/IMAG0703-300x179.jpg" alt="" width="300" height="179" /></a>私がサッカー好きなものですから、息子にもサッカーを教えています。</p>
<p>息子がプロサッカー選手になってくれたらという私の願望から息子もサッカー選手になれると信じています。<br />これは私が強いているのかもしれません。</p>
<p>私も妻も働いているため、我が家の長男は学童に通っています。</p>
<p>学童といってもなかなか子供なりにたいへんのようで、友達を作るのも、遊びを見つけるのも、きっと努力しているのだと感じます。</p>
<p>息子はサッカー選手になれると信じていますが、今のところあまり足が速くありません。</p>
<p>なので、学童に行ったら校庭を20周走れと私は長男に言いました。</p>
<p>そうしたやり取りがあった晩に食事の上においてあった手紙です。</p>
<p>20周といったのが30周走ったようです。丁寧にどのくらいの時間で走ったかまで書いてあります。</p>
<p>私の帰りが遅くて話ができないから、手紙で伝えたかったのだと思います。</p>
<p>この手紙の温かさが心にささりました。</p>
<p>言われた以上のことも実行し、その実行時間にどのくらいかかったのか記録し、実行した気持ちを伝えたいという前向きな思いって、仕事にも通じるし、そんな純粋な思いで仕事をしたらきっといい仕事ができるだろう。</p>
<p>まっすぐに考えたら、こういう表現と行動になるのだと教わった思いでした。</p>
<p>そこに温かさが加わっていたもんで・・・私の心にグサッとささりました。</p>
<p>私にいい加減な部分があるもんで、あったかくって心にささりました。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E5%BF%83%E3%81%AB%E3%81%95%E3%81%95%E3%82%8B%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F7b6mm6e&amp;in_reply_to_status_id=155697000556396545" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>新年心を新たに</title>
		<link>http://djcom.jp/7597-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7597-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 14:47:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様本年もよろしくお願い申し上げます。 ブログを書くモチベーションが上がってまいりましたので、新年よりまた継続的にブログを更新していきたいと思います。 今年は今までデジコムがチャレンジしてきたことが実を結ぶ年として例年に &#8230; <a href="http://djcom.jp/7597-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/IMAG0685-1.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7597];player=img;" title="challenge"><img class="alignleft size-medium wp-image-7606" title="challenge" src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2012/01/IMAG0685-1-300x208.jpg" alt="" width="300" height="208" /></a>皆様本年もよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>ブログを書くモチベーションが上がってまいりましたので、新年よりまた継続的にブログを更新していきたいと思います。</p>
<p>今年は今までデジコムがチャレンジしてきたことが実を結ぶ年として例年に増して大切な1年になると思っています。</p>
<p>今まで、定期的に制作させていただいていた、不動産業と工務店のサイトも安定的に生産できるようになり、次なる商品開発を粛々と進めておりました。</p>
<p>WEB戦略を考えていると、結局総合的なプロモーションをする必要が出てきますが、そこに対する解決策が今までは商品として成立していませんでした。<br />その問題をクリアしようと実績を積んでおりましたが、商品としてリリースする目途が立ってまいりました。</p>
<p>不動産業や工務店が、営業戦略的に必要なツールをそれぞれの会社様にマッチしたブランディング戦略とともにご提供するために　『まとまる』　というオールインワンの集客支援サービスを今年より開始します。</p>
<p>現在　『まとまる』　のカタログの制作を進めている最中で、完成次第皆様にお届けに上がろうと思っております。</p>
<p>みなさんお気づきかと思いますが、ホームページでそれなりに集客が出来てきたとしてもそれだけでは実際に成約数が増え売り上げが飛躍的に向上するわけではなく、その他の営業戦略も絡み合って最終的な利益として結果が出ます。</p>
<p>店舗の見た目も重要ですし、店頭のPOPも重要です。<br />他にも物件磨きも必要ですし、接客時に利用するツールは、会社に対してよいイメージを持っていただくことも必要です。</p>
<p>これらの要素が絡み合って、より信頼できる会社をお客様は選択され、その結果利益が生まれます。</p>
<p>『まとまる』　というサービスをつくった経緯は集客から利益が生まれ、ひいては継続的な顧客対応から紹介が発生するまでをサポートした商品が必要という思いでした。</p>
<p>まだまだ、発展途上のサービスですが、中小の不動産業や工務店がフランチャイズなどに加盟することなく、自社のブランディングを可能にするため進化していきたいと思っております。</p>
<p>そしてどなたでも気軽にオーダーできるように、ご提供するツールを細かく分類し、会社の発展に合わせて、低価格なものから導入できるようにしています。<br />『まとまる』　は不動産業や工務店が抱える問題を一つ一つ解決していきます</p>
<p>今年のデジコムは、また新たなチャレンジをしていきます。</p>
<p>私のブログも再開いたしますので、また継続的にご覧いただけますと幸いです。</p>
<p>本年もよろしくお願い申し上げます。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E6%96%B0%E5%B9%B4%E5%BF%83%E3%82%92%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AB%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F82jp5tw&amp;in_reply_to_status_id=155299373692100609" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>デジコムのサイトリニューアル中</title>
		<link>http://djcom.jp/7535-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7535-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 14:50:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[またまたデジコムのサイトをリニューアルしております。 目的は、『しっかりとしたコーポレートサイトと商品サイトを作る』という理由です。 また、デジコムは今までIT会社でしたが、最近の傾向としては、不動産・建築業の業務ツール &#8230; <a href="http://djcom.jp/7535-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>またまたデジコムのサイトをリニューアルしております。</p>
<p>目的は、『しっかりとしたコーポレートサイトと商品サイトを作る』という理由です。</p>
<p>また、デジコムは今までIT会社でしたが、最近の傾向としては、不動産・建築業の業務ツールの総合商社的な動きになってきているため、SI部門と消耗品販売部門とWEB部門と情報配信を別々のサイトで公開したほうが効率的であると考えました。</p>
<p>デジコムは不動産・建築業が利用する業務ツールの多くを提供できる体制になってきていますが、今迄の経緯もあって、IT関連以外の商品のPRがうまくいっていません。</p>
<p>そこで、事業別のサイトを作ることと、デジコム商品カタログを作ることを決めました。</p>
<p>今まで運用してきたサイトは、RB Visionという情報サイトとして継続して更新していきます。</p>
<p>コーポレートサイトにて、デジコムが何を目指しいているのか。</p>
<p>商品サイトでデジコムは何ができるのか。</p>
<p>情報サイトで役立つ最新情報。</p>
<p>これらのことをしっかりとPRしていき、不動産・建築業界の、ひいては生活者の役に立っていきたいと思います。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E4%B8%AD%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F3cghrns&amp;in_reply_to_status_id=81007356850343936" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>SSDへの交換</title>
		<link>http://djcom.jp/7531-entry.html</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 14:53:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7531</guid>
		<description><![CDATA[私のパソコンのハードディスクをSSDに交換してみました。 びっくりするくらい早いです。 WindowsXpが数十秒で完全起動します。 ネットもかなり快適です。 これは、みなさんに提供したいと思い、現在既存のハードディスク &#8230; <a href="http://djcom.jp/7531-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>私のパソコンのハードディスクをSSDに交換してみました。</p>
<p>びっくりするくらい早いです。</p>
<p>WindowsXpが数十秒で完全起動します。</p>
<p>ネットもかなり快適です。</p>
<p>これは、みなさんに提供したいと思い、現在既存のハードディスクからSSDへの引っ越し作業を商品としてご提供しようと考えています。</p>
<p>基本的にOS再インストールではなく、現在の環境をそのまま引っ越しするプランで考えています。</p>
<p>作業工程としては、4時間程度を見込み、引っ越しプランの価格はSSD価格2万円+作業費（費用検討中）で、遅いパソコンを生まれ変わらせようと考えています。</p>
<p>パソコン買い替え後の費用や再度環境を構築しなければならない手間と費用を考えると、とても割に合った投資になると思います。</p>
<p>商品化したら専用ページを設けますので、ぜひチェックしてください。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20SSD%E3%81%B8%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%8F%9B%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F3wrlh82&amp;in_reply_to_status_id=75935212126736384" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>賃貸空室対策　窓デザイン美美ViViコラボ企画</title>
		<link>http://djcom.jp/7527-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7527-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 May 2011 15:29:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7527</guid>
		<description><![CDATA[私の嫁の勤める会社、上野商事と窓デザイン美美ViViが賃貸空室対策として、コラボ企画をスタートさせる予定です。 窓デザイン美美ViViさんは、カーテンをメインで扱っている会社ですが、室内の演出もご提案してくれます。 本日 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7527-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>私の嫁の勤める会社、上野商事と<a href="http://mado-vivi.com/">窓デザイン美美ViVi</a>が賃貸空室対策として、コラボ企画をスタートさせる予定です。</p>
<p>窓デザイン美美ViViさんは、カーテンをメインで扱っている会社ですが、室内の演出もご提案してくれます。</p>
<p>本日は初打ち合わせで、今後どのように賃貸物件の魅力を向上させるかを話し合いました。</p>
<p>そして実際の物件を内覧し、様々なアイデアや改善点をたくさんいただきました。</p>
<p>賃貸物件は、リフォームといっても統一感なく壁紙が貼られてあったり、照明もちぐはぐな効果を出してしまって逆につけないで見せたほうがいいんじゃないかと思うようなものがついていたりと、入居者目線から言ったらとても新生活をイメージできない物件が多数あります。</p>
<p>窓デザイン美美ViViさんいわく、お部屋を楽しんで育てていくということ、お部屋によい年輪を積み重ねることが大切なのだそうです。</p>
<p>上野商事もさっそくお部屋の改善に乗り出すようです。</p>
<p>やっぱり特徴を持たせて自信を持って進められるお部屋にすれば、広告活動も物件のご案内もお部屋に対する愛着も、不動産会社の意識も変わってきますよね。</p>
<p>『窓デザイン美美ViViコラボ賃貸』　流行らせたいです。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E8%B3%83%E8%B2%B8%E7%A9%BA%E5%AE%A4%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%80%80%E7%AA%93%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%BE%8E%E7%BE%8EViVi%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C%E4%BC%81%E7%94%BB%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F4yugrez&amp;in_reply_to_status_id=75581901645152256" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>パソコンが遅い方は少しの費用をかけて速くしたほうがいい</title>
		<link>http://djcom.jp/7495-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7495-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 May 2011 16:21:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[注目記事]]></category>
		<category><![CDATA[SSD]]></category>
		<category><![CDATA[メモリー増設]]></category>

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		<description><![CDATA[パソコンが遅い方は、少しの費用で速くなるならすぐにやったほうがいいです。 待たされている時間とストレスに比べたらどれだけ割に合った費用か。 パソコンが遅い・・・。　と思っている方で、メモリーが512MB以下の方は遅くて当 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7495-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>パソコンが遅い方は、少しの費用で速くなるならすぐにやったほうがいいです。</p>
<p>待たされている時間とストレスに比べたらどれだけ割に合った費用か。</p>
<p>パソコンが遅い・・・。　と思っている方で、メモリーが512MB以下の方は遅くて当たり前です。</p>
<p>ですから、すぐにでもメモリーを増設してください。</p>
<p>パソコンによってメモリーの型番や増設できる上限もありますので、ちゃんと調べてから購入しましょう。量販店の店員にパソコンの型番を言えば調べてくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ノートパソコンの場合は大体裏返した面に小さなねじがある蓋があって、その蓋をあけると増設メモリーがさせる場所があります。</p>
<p><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2011/05/12.jpg" title="メモリー増設" width="480" height="360" class="alignnone size-full wp-image-7496" /></p>
<p>誰でもできる作業ですので、自分でやるといいでしょう。</p>
<p>デスクトップパソコンもタワー型のパソコンなら簡単です。</p>
<p><a href="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2011/05/13.jpg" rel="shadowbox[sbpost-7495];player=img;" title="1"><img src="http://djcom.jp/wp-content/uploads/2011/05/13-600x399.jpg" title="1" width="600" height="399" class="alignnone size-large wp-image-7497" /></a></p>
<p>パソコン本体の蓋をあけると、こんな感じの差込口がありますので、両サイドのツメを両脇に開き、メモリーを奥までさしてください。</p>
<p>ディスプレイと一体型になったパソコンは、結構手こずるかもしれません。</p>
<p>でも、たったこれだけの作業で速くなります。</p>
<p>今まで、512MBしか積んでいなかったパソコンが2GBまで増設できたら、見違えるようなスピードになるでしょう。</p>
<p>他にもデジコムで試したのはHDDからSSDへの換装。</p>
<p>これはびっくりするほど早くなりました。</p>
<p>WindowsXPが1分しないで、完全に起動します。</p>
<p>イラストレーターとフォトショップを同時に起動したらヒーヒー言っていたパソコンが、余裕かましてます。</p>
<p>HDDからSSDへの移行に関しては、知識がないとちょっと厳しいかもしれませんが、やれば劇的な変化です。</p>
<p>江戸川区・葛飾区の会社様であれば、デジコムにご相談いただければ、お見積りいたします。</p>
<p>毎日使うものですから、効率よく使える環境を整えましょう。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%83%91%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%8C%E9%81%85%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%AF%E5%B0%91%E3%81%97%E3%81%AE%E8%B2%BB%E7%94%A8%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%A6%E9%80%9F%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F4yos8cp&amp;in_reply_to_status_id=68710056790720512" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソフトバンクモバイル講習会</title>
		<link>http://djcom.jp/7493-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7493-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 May 2011 15:57:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ipad]]></category>

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		<description><![CDATA[本日はソフトバンクモバイルの講習会に行っていました。 デジコムでは、ipadを不動産業界向けに販売するための準備をしております。 そのための講習会です。 地元葛飾区・江戸川区にしかいない私は、久々の都心での講習会で、いろ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7493-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>本日はソフトバンクモバイルの講習会に行っていました。</p>
<p>デジコムでは、ipadを不動産業界向けに販売するための準備をしております。</p>
<p>そのための講習会です。</p>
<p>地元葛飾区・江戸川区にしかいない私は、久々の都心での講習会で、いろいろと感じるものはありました。</p>
<p>まずは、セミナールームがやたら熱いこと。</p>
<p>節電でエアコンがきいておらず、5月でこんな調子では真夏はもっと大変であろうと感じました。</p>
<p>そして、エスカレーターもところどころ止まっていて、電車の中刷り広告なんか全然なくてびっくりしました。</p>
<p>今頃そんなこと言ってんの？　って感じかもしれませんけど、あまり都心へ行かないもので・・・。</p>
<p>都心で働く方々にとっては過酷な夏が待っていそうです。</p>
<p>ソフトバンクモバイルの講習会はというと、ソフトバンクの法人契約の内容を聞きに行ったのですが、とてもよくできた仕組みでした。</p>
<p>法人契約をすると、管理者から各端末の制御や管理が行えます。<br />社員が利用できる機能に制限を加えたり、ログを見れたり、紛失した場合には遠隔ロックをかけたりと法人が利用するために必要な機能がそろっているとともに、契約した法人が自分で管理できるように作られています。</p>
<p>ipadやiphoneも出荷する際に、あらかじめアプリケーションをインストールしておいたり、使える機能を制限したりできます。</p>
<p>ですから、不動産会社がスムーズに運用できるように最適化した状態で納品することが可能なわけです。</p>
<p>そんなことで、デジコムでは、ipadを利用した不動産業向けソリューションを考案中です。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB%E8%AC%9B%E7%BF%92%E4%BC%9A%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F3kj2kt9&amp;in_reply_to_status_id=68704186539315200" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ウィルスに感染しているかどうかはどう調べればよいですか？</title>
		<link>http://djcom.jp/7482-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7482-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 15:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ウィルス対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7482</guid>
		<description><![CDATA[ウィルスに感染しているかどうかは、ウィルス対策ソフトで、ウィルススキャンを実行してください。 ウィルス対策ソフトがインストールされていないパソコンは、ウィルスセキュリティーソフトの無料版なのでよいので、ダウンロードしてイ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7482-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウィルスに感染しているかどうかは、ウィルス対策ソフトで、ウィルススキャンを実行してください。</p>
<p>ウィルス対策ソフトがインストールされていないパソコンは、ウィルスセキュリティーソフトの無料版なのでよいので、ダウンロードしてインストールしてください。<br />1ヶ月の試供版なので結構です。</p>
<p>ウィルス対策ソフトがインストールされたら最新のウィルスパターンファイルをダウンロードするために、ソフトウェアの更新を行ってください。</p>
<p>ソフトウェアの更新を行ったら、フルスキャンを行ってください。</p>
<p>ウィルススキャン中はパソコンが遅くなったりしますので、暇な時間に行うことをお勧めいたします。</p>
<p>ウィルススキャン後にウィルスが検出されなければ、今後も感染しないように各種アップデートをこまめに実行しましょう。</p>
<p>ウィルスが見つかっても、ウィルス対策ソフトによって駆除されていれば、いつも通り利用してよいでしょう。</p>
<p>ウィルスが駆除できませんでした。となった場合が厄介です。<br />手動でウィルス駆除は至難の業ですので、大体がリカバリーになります。</p>
<p>リカバリーする前にバックアップを取るのですが、バックアップを取ったデータのウィルススキャンを忘れずに行ってください。</p>
<p>まずは試供版のソフトでよいので、ウィルス対策ソフトをダウンロードして、インストールし、ウィルススキャンを実行してください。</p>
<p>すでにウィルス対策ソフトが入っている人は、わざわざ試供版をダウンロードしてインストールしないでくださいね。<br />導入しているウィルスソフトのアップデートを行ってからスキャンを実行してください。</p>
<p>メーカーの違うウィルス対策ソフトを一つのパソコンに2種類以上インストールするとパソコンが動かなくなってしまう可能性もあります。<br />ウィルスソフトは必ず１つにしてください。</p>
<p><!-- hpuriageup.com start --><br />
<a href="http://www.eset-smart-security.jp/go/98102/e1/" target="_blank"><br />
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<!-- hpuriageup.com end --></p>

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		<title>携帯電話に迷惑メールがたくさん届いて大変なんですけど？</title>
		<link>http://djcom.jp/7480-entry.html</link>
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		<pubDate>Fri, 06 May 2011 14:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン指定着信]]></category>
		<category><![CDATA[迷惑メール対策]]></category>

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		<description><![CDATA[携帯電話にメールがたくさん届くようになってしまった場合、対処方法は2通りです。 メールアドレスを変更するか、ドメイン指定着信を利用します。 メールアドレスをそんなにしょっちゅう変更していては、知り合いへの告知も大変ですの &#8230; <a href="http://djcom.jp/7480-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>携帯電話にメールがたくさん届くようになってしまった場合、対処方法は2通りです。</p>
<p>メールアドレスを変更するか、ドメイン指定着信を利用します。</p>
<p>メールアドレスをそんなにしょっちゅう変更していては、知り合いへの告知も大変ですので、だいたいドメイン指定着信を利用します。</p>
<p>ドメイン指定着信でよくあるパターンは、携帯キャリアのメールは全部受信で、それ以外のメールアドレスはドメイン単位で受信を許可するという設定です。<br />この設定は、基本的にパソコンからのメールは受信しませんということになります。</p>
<p>そして、受信したいドメインのみを許可するわけです。<br />ドメインとは、@マークの後ろについている　○○.co.jpのような文字列です。</p>
<p>例えば私の携帯電話のメールでは、djcom.jp　という私の会社のドメインは許可しています。</p>
<p>携帯の迷惑メールはこれでおおむねシャットアウトできます。</p>
<p>ドメイン指定受信の設定方法に関しましては、各携帯キャリアのサイトで説明を見ながら設定してみてください。</p>
<p><strong>ドコモ</strong> <br />http://www.nttdocomo.co.jp/info/spam_mail/measure/domain/</p>
<p><strong>au</strong><br />http://www.au.kddi.com/service/email/support/meiwaku/email_boshi/filter/shitei_jushin/index.html</p>
<p><strong>ソフトバンク</strong><br />http://mb.softbank.jp/mb/support/3G/antispam/</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AB%E8%BF%B7%E6%83%91%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%E5%B1%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E5%A4%A7%E5%A4%89%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%91%E3%81%A9%EF%BC%9F%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F3qrvogr&amp;in_reply_to_status_id=66515265562755072" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ソフトウェアのアップデートってしなくていいんですか？</title>
		<link>http://djcom.jp/7478-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7478-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 14:29:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[セキュリティー対策]]></category>
		<category><![CDATA[ソルトウェアアップデート]]></category>

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		<description><![CDATA[ソフトウェアのアップデートってしなくていいんですか？ 最近この質問を多く受けるようになりました。 結論から言いますと、 『ソフトウェアのアップデートはしてください！』 パソコンが重くなるとか、以前アップデートをしたらパソ &#8230; <a href="http://djcom.jp/7478-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ソフトウェアのアップデートってしなくていいんですか？</p>
<p>最近この質問を多く受けるようになりました。</p>
<p>結論から言いますと、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong><span style="font-size: large;">『ソフトウェアのアップデートはしてください！』</span></strong></span></p>
<p>パソコンが重くなるとか、以前アップデートをしたらパソコンが動かなくなったことがあるとか、いろんな理由でアップデートをしていない方が結構いるようなのですが、アップデートはするものです。</p>
<p>昔は、メールからのウィルス感染が多かったのですが、最近はホームページを閲覧中に感染します。</p>
<p>ホームページを見ているだけでも、ブラウザーでは多くのプログラムが実行されています。</p>
<p>その実行されるプログラムの中に悪意あるプログラムが潜んでいるんです。</p>
<p>これらを防御するのに、ウィルス対策ソフトがインストールされていれば安心というわけではありません。</p>
<p>Java、Flash、Adobe Reader、ブラウザー、メールソフト、Windows、これらをアップデートする必要があります。</p>
<p>パソコン画面右下に、よく　『アップデートがあります』　なんてメッセージが出ますよね。</p>
<p>Java、Flash、Adobe Reader、Windowsのアップデートのメッセージがほとんどですので、メッセージが出たらアップデートしてください。<br />再起動を求められるアップデートもありますので、今やっている作業は上書き保存しておくことをお勧めします。</p>
<p>私が行く会社で、ウィルス対策ソフトもアップデートされていないし、Windowsも古いまんまだし、その他もろもろも当然アップデートしていないというパソコンをよく見かけます。</p>
<p>アップデートはセキュリティーを高めてくれるだけでなく、スピードが速くなったり新しい機能が使えるようになったり、色々と恩恵もあります。</p>
<p>ソフトウェアのアップデートはしてください。</p>

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		<item>
		<title>中小企業のセキュリティー対策</title>
		<link>http://djcom.jp/7475-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7475-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 May 2011 14:10:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[セキュリティー対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7475</guid>
		<description><![CDATA[中小企業でセキュリティー対策がされていない状態で、ホームページからお問合せをいただきメールを利用してやり取りしているという会社は多いと思います。 自社のパソコンがウィルスに感染しているのかそうでないのか・・・、自身がない &#8230; <a href="http://djcom.jp/7475-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>中小企業でセキュリティー対策がされていない状態で、ホームページからお問合せをいただきメールを利用してやり取りしているという会社は多いと思います。</p>
<p>自社のパソコンがウィルスに感染しているのかそうでないのか・・・、自身がない方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>中小企業もホームページを開設し、不特定多数の方からお問合せをいただくことも増えてきましたので、セキュリティーの意識を強化しなければなりません。</p>
<p>そうはいっても大企業並みの強固なセキュリティーをする必要があるわけではなく、最低限の対策を施すことが大切です。</p>
<p>その最低限の対策とはいったいどんな対策なのかを自社で作成する必要があります。</p>
<p>セキュリティーポリシーを自社で決めておくということです。</p>
<p>情報セキュリティーはここから始まります。</p>
<p>何の脅威から何のためにどの程度の予算で、どのくらい防御し、運用しているパソコンは最低限どのような行為をしてはならず、どのような行為までならよいのか。</p>
<p>これらのルールがないと、単にセキュリティー対策をしていますといっても説明がつきません。</p>
<p>ですから、セキュリティーポリシーを作ることが大切です。</p>
<p>1.ウィルス対策</p>
<p>2.不正侵入対策</p>
<p>3.パスワード管理</p>
<p>4.データ持ち出し管理</p>
<p>5.無線LANセキュリティー</p>
<p>6.ソフトウェアアップデート</p>
<p>7.プライバシーポリシー</p>
<p>これらのことを決めておくことが必要です。</p>
<p>これらのことに対して最低限の対策が施されていれば、中小企業としては合格なのではないでしょうか。</p>
<p>うちのセキュリティー対策は大丈夫なのか！！　という前に、セキュリティーポリシーを作りましょう。</p>
<p>そして、そのポリシー通りにパソコンを運用しましょう。</p>

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	</item>
		<item>
		<title>不動産会社のWEBサイトデザイン</title>
		<link>http://djcom.jp/7462-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7462-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 07:18:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[不動産サイトデザイン]]></category>
		<category><![CDATA[店舗デザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7462</guid>
		<description><![CDATA[不動産会社のサイトをたくさん作ってきました。 その中で、不動産WEBサイトのデザインをどのように考えるかということにいつも難儀していますが、私が思うコンセプトが一つあります。 『お客様の現状より5%背伸びしたデザインにす &#8230; <a href="http://djcom.jp/7462-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>不動産会社のサイトをたくさん作ってきました。</p>
<p>その中で、不動産WEBサイトのデザインをどのように考えるかということにいつも難儀していますが、私が思うコンセプトが一つあります。</p>
<p>『お客様の現状より5%背伸びしたデザインにする』</p>
<p>現状を正確に反映しても、よいデザインにはなりません。</p>
<p>しかしながら、WEBサイトは店舗の分身のようなものです。</p>
<p>実際に店舗を訪問したときに、『ホームページと一緒だ！』　と思ってもらえるサイトと店舗の関係が大切だと私は思っています。</p>
<p>店舗とWEBサイトとどちらが、デザインをいじりやすいか？</p>
<p>それは圧倒的にWEBサイトですよね。</p>
<p>ですから、WEBサイトのデザインを作りこんで行って、店舗を少しずつ改善していくほうがよいと考えています。</p>
<p>あまり、大幅にWEBサイトがよいデザインになってしまっても駄目です。<br />店舗運用のほうがついていけなくなってしまいます。</p>
<p>ですから、『お客様の現状より5%背伸びしたデザインにする』　これが大切だと思うのです。</p>
<p>大幅に上回る必要はないと思います。<br />サイトが少し上回り、店舗が常に追っかけで改善されてくる。</p>
<p>こんな風に企業イメージを徐々に良くしていけたらと思います。</p>

<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%AEWEB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F42bcdyv&amp;in_reply_to_status_id=64225087318007808" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordやExcelに貼り付けてある画像を切り出して画像ファイルにしたい</title>
		<link>http://djcom.jp/7454-entry.html</link>
		<comments>http://djcom.jp/7454-entry.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 07:39:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>前原 悟</dc:creator>
				<category><![CDATA[不動産WEB最前線|不動産マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[画像加工]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://djcom.jp/?p=7454</guid>
		<description><![CDATA[WordやExcelに貼り付けてある写真などの画像ファイルの部分だけを切り出して画像ファイルにしたいときの方法を解説します。 基本的にWordやExcelに貼り付けたときの画像のサイズで解像度がきまりますので、小さな画像 &#8230; <a href="http://djcom.jp/7454-entry.html">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>WordやExcelに貼り付けてある写真などの画像ファイルの部分だけを切り出して画像ファイルにしたいときの方法を解説します。</p>
<p>基本的にWordやExcelに貼り付けたときの画像のサイズで解像度がきまりますので、小さな画像で貼ってある場合は小さな画像しか取れません。<br />逆に、見た目上小さな画像であったとしても、実は貼り付けてあるのは大きな画像ということもあります。<br />とにかく最初にWordやExcelに貼り付けた画像のサイズ以上の解像度の画像にはならないことをあらかじめ考慮してください。</p>
<p>まずWordに貼りつけた画像を右クリックしてコピーします。</p>
<p>次にペイントを起動し、ペイントに画像を貼りつけるのですが、ペイントには白い背景があり、写真よりも背景の白いエリアのほうが大きい場合、写真の周りに白い余白が出てしまうので、社員を貼りつける前に、余白を小さくしておきます。</p>
<p>余白を小さくしたら、コピーした写真を貼りつけます。</p>
<p>後は、名前を付けて保存するのですが、ファイル種類をJPEGにしてください。<br />わかりやすいファイル名で解りやすい保存場所に保存したら完了です。</p>
<p>WordやExcelに貼りつけた写真を1枚の写真に切り出す方法でした。</p>
<p>動画マニュアル</p>
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<a href="http://twitter.com/?status=RT%20%40%3A%20Word%E3%82%84Excel%E3%81%AB%E8%B2%BC%E3%82%8A%E4%BB%98%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%82%E3%82%8B%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8A%E5%87%BA%E3%81%97%E3%81%A6%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%20-%20%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%B3%E3%83%A0%20http%3A%2F%2Ftinyurl.com%2F44595d2&amp;in_reply_to_status_id=63505867538038784" class="tweet-this" ><img src="http://djcom.jp/wp-content/plugins/simple-tweet/img/tweet.gif" title="ツイート" alt="ツイート" />ツイート</a>]]></content:encoded>
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	</item>
	</channel>
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